本日は定休日

6・15  「暑中見舞いの日」
1950(昭和25)年、暑中見舞いはがきが初めて発売
されました。暑中見舞い(残暑見舞い)は季節の 挨拶状のひとつです。
40億枚以上発売されている、年賀状に比べ枚数は少ない
ですが総枚数 2億1300万枚あります。(2008年調べ)
暑中見舞いを送るタイミングは、一般的に梅雨明け後から
立秋頃で、立秋を過ぎてからは残暑見舞いとなります。
年賀状をもらより、暑中見舞い貰った方が、うれしいと思う
人が多いそうです。今年はチャレンジしてはいかがですか?
誕生花    立葵(たちあおい)
花言葉     
平安、威厳、高貴

たちあおい

アオイ科の観賞用多年草で、アジアの原産です。
 葉は心臓形で、葉面には皺(しわ)があります。
 春夏の頃に、紅・白・紫などの美花を開き、園芸品種が多いです。
 すっくと立ち上がって咲く姿に、花言葉の「高貴」「威厳」がぴったりです。
 下から咲き始めて、上の花が咲くころに梅雨が明けるので、梅雨葵ともいわれます。

(6・15生まれの性格)
明るい性格で、人間関係で悩むことは、あまりありません。
自然と人が集まってきます。
(有名人)
 774   空海 (真言宗 開祖)
1930   平山 邦夫 (日本画家)
  37   伊東 四朗 (タレント)
  50   細川 たかし(歌手)
  61   岩崎 良美 (歌手)
  61   春 やすこ  (漫才師、タレント)
  63   ラッシャー 板前 (タレント)
  67   大林 素子 (バレーボール)
  73   上野 めぐみ(タレント)
  73   星 子佳  (タレント)