昔のスタッフと喜寿のお誕生日

 6・24「UFOの日」です。
UFO資料館、UFOライブラリーが制定した記念日です。1947(昭和22)年の
この日、実業家ケネス・アーノルドがオレゴン州の上空で「空飛ぶ円盤」を
目撃しました。これが、世界初のUFOの目撃です
誕生花 水仙翁(すいせんのう)
花言葉  
冠、名誉
すいせんのう

ナデシコ科の多年草で、ヨーロッパ原産。
 一度植えておくと、写真の様な可愛い花を毎年咲かせてくれます。
 茎葉に綿毛が密生するところから、フランネルソウの名でも親しまれています。
 観賞用として主に庭園に栽培されます。
(6・24生まれの性格)
さっぱりした性格でまっ正直。
泣いたり、怒ったりも多いのですが、すぐにケロッとします。
こうした、表裏のない性格に惹かれ、交際を求めてくる人も多いはず。
(有名人)
1945   西田  健   (俳優)  
  53   康   珍化  (作曲家)
  61   清水  圭   (タレント

  64    野々村 誠      (タレント)
  79   大山  ルミ  (タレント)
  85   浜田  順子  (タレント)
今日も、とっても蒸し暑いですが、お元気ですか?いってつです。
今日は『昭和の歌姫』についてご紹介します。

美空ひばりさんの「みだれ髪」(詞:星野哲郎、曲:船村徹)は福島県いわき市の
「塩屋岬」を舞台につくられた。ゆかりの地に、ひばりさんの慰霊碑と石像が
立っている。人がちかずくと歌声が流れる仕掛けである。
「津波に耐えて、今でも歌ってますよ」。
先日、船村さんからそう教わった。年間10万人もの観光客を招き寄せてきた
『希代(きたい)の歌姫』は、きっと大地震から立ち上げる地元の人達に
手を貸してくれることだろう。
敗戦の焦土に行き惑う日本人を励まし復興を見届けてきたかのように
52歳でこの世を去った。今日は没後22年の命日にあたります。
(読売新聞記事 伐採)
5年ほど前、小生も青森県の竜飛崎灯台(本州最北端)に行った時
石川 さゆりの「津軽海峡冬景色」の記念碑が建ってあり 聴いてきました。
その場に立ち、遠く津軽海峡の対岸は、北海道。大間、竜飛の一本釣りまぐろは、
あまりにも有名。漁船を眺め この歌を口ずさんでいる 自分がいました。
美空ひばり(1989)平成元年に死去。「林檎 忌麦の日」でもあります。
ヒット曲「りんご追分」から、「林檎忌」、「ひばり」という名前に因み、麦の日と
呼ばれています。
昨日は、前にうちに務めてたスタッフの子が久しぶりに店に寄ってくれました。
3年ぶりぐらいになります。 (松村 幸子さん 写真左)


お客さん(写真右)の喜寿のお誕生日(本当は、26日ですが)
サプライズでやってあげると 皆喜んでくれます!