モナコ 公挙式

 7・1 「山形新幹線開業」の日
1992(平成4)年のこの日、東京から山形まで新幹線が開通しました。
1999年には、新庄まで延伸されました。
7月1日 薊(あざみ)
花言葉  
独立、触れないで

あざみ

キク科アザミ属多年草の総称で、日本には約60種あります。
 
北半球では、150種で、葉は大形で深い切れ込みがあり、とげが多く、花は頭状花で、
紅紫色。
(7・1生まれの性格)
深い母性愛と、強い感受性。激しい感情の波に支配される。
感情の波が激しく、今日は泣いてると思ったら、明日はケロッと笑ってるタイプ。
こうした感情の波は、感性の鋭さから生じます。「感じる」ことが敏感なので、
それを芸術の分野で花開かせることもできるはず、反面マイナスの面が
現れると、必要以上に悲観的になってしまいます。
(有名人)
1933    川崎   敬三  (俳優)
  40    山本   圭    (俳優)
  41    横内   正    (俳優)
  52    田丸   美寿々 (キャスター)
  55    明石屋 さんま  (タレント)
  56    五代   高之   (俳優)
  64    横田   早苗   (タレント)
  73    梅原   奈津子 (タレント)
  77    高岡   由香   (女優)
朝から 少し雨が降り、幾分 暑さもましになりました。
こんにちは、いってつです。
今日は、やれ、15%節電やら、震災復興の話しとは、関係のないお話をします。
(7・1)南欧モナコの元首相アルベール2世公(53)と、南アフリカの元水泳五輪代表
シャルレーヌ・ウィットストックさん(33)と挙式をあげる。公の両親であるレーニエ3世公と
元ハリウッド女優のグレース・ケリー妃の「世紀の結婚式」から55年。21世紀版の
『おとぎ話の結婚式』に国中が沸いている。
モナコは、人口約3万3000人バチカン市国に次ぐ2番目の小国。カジノや観光が主産業。
2人の出会いは、2000年モナコで行われた水泳大会で、シャルレーヌさんの水着姿に公が一目惚れし、公自身も元ボブスレー五輪代表で、スポーツの話題で2人を結びつけた。
緑の瞳にブロンドの髪、178cmの長身で抜群のプロポーション。グレース妃を彷彿とさせる
美貌だが、南ア紙のインタビューで「人格の違う2人を比べることをできないわ」と言い切った
(彼女はドイツ系の移民)
南ア育ちで人種差別を見て育ち、20代から貧困地区の児童に水泳を教えるなど、慈善活動
にかかわってきた。挙式を前に「端っこに座ってるだけの妃にならならい。積極的に活動
したい」と話した。
公は、過去多くのモデル、女優などの交際のうわさがあり、実際に19歳、7歳の2人の婚外
子がいるが 継承権はない。
グレース・ケリー妃
映画『喝采』でアカデミー主演女優賞を獲得したグレース・ケリー。
1956年にレーニエ3世公と結婚し、モナコ公妃となった。色白の肌がとても印象的。
妊娠中のお腹を隠そうと使ったフランス・エルメスのバックは「ケリーバック」
名が付いたことはあまりにも有名。
1982年、交通事故で52歳で亡くなった。(読売新聞 記事 伐採)
今日は、こちらも「色白の肌」 天然まだい。造り、天ぷら等なんでも美味しい!
やはり、関西は まぐろより 鯛です!

ご来店お待ちしてます