赤くて、黒くて 美味な奴

7.10 「なっとう」の日
「なっ(7)とう(10)」の語呂合わせから、1981(昭和56)年に関西納豆工業共同組合が関西地域限定の記念日として制定しました。
 それを、全国納豆共同組合連合会が1992(平成4)年に、改めて全国の記念日として制定しています。
誕生花   グロキシニア(Gloxinia)
グロキシニア

イワタバコ科の観賞用多年草で、ブラジル原産のものから改良されました。
 温室で栽培され、葉は卵形多肉でビロード状の短毛を持ちます。
 花冠は大きく、色は白・紫・紅など。
 豪華な花と豊富な色から、夏の鉢花の女王とされています。
 かつては温室栽培でしたが、最近は家庭でも育てられています

花言葉     
艶麗
(7.10生まれの性格)
表情がコロコロと移り変わるのは、感受性の強さがなせるワザ。

感情のままに生きるかに座。鋭い感受性を持っているので、たえず周りのものに影響を受け、それらを吸収しながら自分を形づくっていくような人です。
理性よりも感性が優先するので、時には人が理解できないほど両極端な性格を見せたり、相反する感情を短時間のうちに表したりします。泣いたかと思ったら次の瞬間には大笑いをしていたり……。ほかの人にはふざけているのかと思われるほど、コロコロと表情が変わります。これはまさに、あなたの持つ強力な感性がなせるワザ。内面に強い情熱をひめているので、感情の波が激しく揺さぶられ、行動に出てしまうのです。
このように感情がすぐに外に表れてしまうので、ウソがつけない人でもあります。
 
(有名人)
1930年 和久峻三(小説家) 
1932年 市田ひろみ(俳優) 
1934年 米倉斉加年(俳優) 
1940年 笹るみ子(俳優[元])
1945年 松島トモ子(俳優) 
1950年 大杉久美子(歌手)
1957年 愛川周平(俳優)
1958年 布施博(俳優)
1978年 佐藤夕美子(俳優) 
1978年 小泉孝太郎(俳優) 
1985年 ヒトミ    (歌手)
皆さんこんには、いってつです。
毎日日にち暑いですが、夏バテ、体調崩していませんでしょうか?
今日の一押しは、KING OF 焼き魚 「の・ど・ぐ・ろ(赤むつ)」です。
(写真上、下は天然まだい)
「キンキ」に次ぐ位に美味しい魚!塩焼き、煮付けで
ちなみに、喉が黒いことから のどぐろと言う 名前が付いています。
(一人前 1500円です)

天然真鯛は、造りはもちろん、頭は 新ごぼうと一緒に
『あら炊き』が美味しい
美味しいもんちょこっと食べに いらして下さいね