山鉾巡行

 
7月17日   東京の日
 1868(慶応4)年のこの日、江戸が東京府に改称されました。
 1893(明治26)年には、伊豆七島や三多摩を含む、ほぼ現在の地域が確定しています。
 また、1889(明治22)年に成立した東京市15区は、1943(昭和18)年に府が東京都に  なることによって消滅、1948(昭和23)年に現在の23区制が敷かれました
誕生花   擬宝珠(ぎぼうし)
花言葉    
沈静

ぎぼうし

擬宝珠は、ユリ科の多年草で、日本・中国・朝鮮半島に約30種が分布しています。
 若葉は食用となり、観賞用にも栽培されています。
 歳時記にも登場する夏の植物です。
 俳句などではギボシと呼ばれることもあります。
 日本よりも、海外のほうが人気が高い花です。
(7.17生まれの性格)
デリケートな神経の持ち主。大組織のなかではストレスが多そう。

人当たりがソフトで親しみがあり、思いやり深い性格は、どこへいってもよい印象を人に与えるので、あなたの大きな長所といえそうです。ただ、周囲の影響を極端に受けやすいデリケートな神経の持ち主なので、プレッシャーのかかる仕事や大組織の中での仕事は、おおきな負担となるでしょう。人気を気づかい、細やかな気配りを見せるので重宝がられるかもしれませんが、顔に出さなくともあなたのなかにはどんどんストレスがたまっていくはず。できれば、小人数で家族的ムードの中で働ける職場を選んだほうが、あらゆる分野で成功できるはずです。
欲のあるときとないときの差が激しい人。全体を通してみればトントンの金運。

なかなか両極端な金運の持ち主。お金に欲があるときとないときの差が激しい人です。欲のある時期には物欲も高まり、それを満たすためにやたらと働いてお金をかせごうとするパワーがありますが、欲のない時期には「お金なんてあったって何にもならない」と感じ、働く気力も物欲も失ってしまいます。
とにかく波の激しさは人一倍なので、他人からすればお金持ちなのか貧乏なのかわからないはず。でも、全体を通してみればトントンの金運なので、まずまず安心といえそうです。

愛する家庭を持ったとき、あなたの金運に変化が生じる。

そんな気まぐれな金運を持ったあなたですが、年をとるにしたがって、お金に対してポジティブな気持ちが高まってくる暗示があります。それは、結婚して家族を持つようになると、平和で安定した家庭を維持するためにはある程度のお金が必要と強く感じるようになるからです。お金は愛するものを守り、家族が心の余裕を保つための必須条件であると前向きに考えるようになったとき、あなたの金運も安定方向に向かうのです。
 
(有名人)
1922年 丹波哲郎(俳優) 
1932年 青島幸男(タレント)
1933年 淡路恵子(俳優) 
1941年 三浦布美子(俳優)
1943年 峰岸徹(俳優) 
1957年 大竹しのぶ(俳優) 
1958年 篠塚勝(俳優) 
1964年 長江健次(タレント)
1971年 田中律子(俳優) 
1973年 石堂夏央(俳優)
1982年 小川綾子(歌手)
1984年 木村麻美(歌手)
1985年 鈴木葉月(タレント) 
今日は、夏の京野菜の代表格
「賀・茂・な・す」
肉厚で旨みのあるオナス

色んなお料理ができますが、今日は「茄子の揚げ浸し」、
万願寺とうがらしと山芋トロロと九条ねぎを
かけて お召し上がりください。

ご来店お待ちしております。