小松左京氏 死去

 7月29日      肉の日
  都道府県食肉消費者対策協議会が毎月29日を肉の日と制定しました。
 「に(2)く(9)」の語呂合わせです。
 基本的に毎月29日の記念日ですが、夏に向けて体力をつけるためか、7月の肉の日は各店が特に力を入れているそうです。
誕生花    ダリア(Dahlia)
花言葉  
華麗、優雅、威厳、不安定、移り気

ダリア
キク科の球根植物で、メキシコ原産です。
 メキシコでは国花となっています。
 高さ1~2メートルに達し、葉は羽状複葉。茎には多く白粉をつけます。
 日本では江戸時代以後に普及しました。
 特徴的な形から、 「華麗、優雅、威厳」という花言葉がふさわしい花です。
 「不安定、移り気」という言葉もあるのは、品種が多彩で目移りするからでしょうか。
(7.29生まれの性格)

行動力とパワーで人生を切り開く。スピードやノルマオンリーの仕事は不向き。


向上心とバイタリティーはあなたの仕事運を大きく切り開くうえで強力な武器となる暗示。特に、あなたが何か目的を持ったとき、そのパワーは不可能を可能にするような勢いが感じられます。もともとの仕事運はいいので、あとはあなたのやる気次第といえるでしょう。また、何かに集中して完璧にやりとげようとする才能はピカイチですが、できばいよりもスピードやノルマの達成を重んじる仕事は向いていません。古いしきたりがある職場環境も、あなたの才能が開花しないでしょう
大きな動きは期待できないものの、金銭運は一生安定。

安定した金銭運を保ち続けるでしょう。基本的に働きものなので、定期的な収入はバッチリ。学生でも少しずつアルバイトをしながら、ある程度の遊ぶお金はつねに持っているようです。
また、精神主義の傾向が強いため、自分をよく見せるためのゴージャス志向もあまりありません。持ち前の激しいプライドも、内面で勝負をして満足させようとします。大きなお金が動く暗示はありませんが、一生を通じて金銭的にきつくなるようなことは、ほとんど考えられないでしょう。
素直になることが、恋のチャンスをつかむポイント。

恋にはなかなか素直になれないあなた。好きなのにわざと意地悪なことをいったり、気のないそぶりばかりしてしまったり……。そんなことを繰り返しているうちに告白するタイミングを逃してしまい、結局思いは伝わらずじまい。最後まで素直になれず、片思いで終わる可能性が高いようです。そのくせ、好きでもない人からアプローチされると、好きな人への見せつけで交際してしまったりするところもあります。でも、相手はあなたの心などまったく気づいていないので、知らんぷり。これらはすべて、あなたが自分の気持ちに素直に行動していないのがいけないのです。もっとシンプルに自分の感情を表現することを学べば、恋のキャッチ率はグーンと高まるはず。恥ずかしがらずに、自分を表に出してみることが大切です。
(有名人)
1918年 鈴木光枝(俳優)
1947年 せんだみつお(タレント)
1946年 若井みどり(漫才師)
1947年 安奈淳(俳優) 
1954年 秋吉久美子(俳優) 
1954年 立川談幸(落語家) 
1958年 三屋裕子(タレント)
1962年 高木美保(俳優) 
1962年 小野リサ(歌手) 
1974年 坂上香織(俳優)
1985年 加藤理恵(タレント)
こんにちは、いってつです。
昨日の夕方、京都府南部に強烈な豪雨がありました
突然のゲリラ豪雨に気をつけてください。少しは涼しくてなって
よいにでしょうが・
日本を代表するSF作家の小松左京氏(80)が亡くなりなりました。
大阪市生まれ、京都大卒、大学時代はイタリア文学を専攻、
左翼活動に身を投じた。民族とは、国家とは何かを考え抜いた。
ペンネームを聞かれると「左ががった京大生だったから」とだと言う。
代表作に 64「日本アパッチ族」、「復活の日」、73「日本沈没」、82「さよならジュピター」、85「首都消失」等がある。
大阪ラジオ番組で落語家の桂米朝さんと「題名の無い番組」というユニークなトーク番組も始めた。米朝さんは、「べーやん」「こまっちゃん」と呼び合う仲。テレビやラジオで雑談形式で話を進めたが、知識の豊富さに舌を巻いた」と振り返る。「博学でありながら決してえらぶることなく、私らと駄洒落をとばしつつ酒を飲むのがなりより好きな人でした。
まことに淋しいこってです。日本の損失ですな」と。
70年の大阪万博に向け関西ではすさまじい都市開発が進む。小松さんはテーマ館のサブプロデューサーを務め、岡本太郎さんや国立民族博物館初代館長、梅卓忠夫さんと一緒に「太陽の塔」をプロデュースし、成功に導いた。
85年の「首都消失」では国家機能が東京に集中する日本国家の問題点を小説で問いかけるなど、行動の根底には常に関西の存在があった。警鐘を鳴らし続けた、皮肉にも今年東日本大震災の年に亡くなった。
(読売新聞 記事 伐採)
今日は、北海道南産 「天然の本鱒(マス)」です。
キングサーモンに比べ あっさりした身で 脂がひつこくありません。
刺し身、カルパッチョ、生春巻き、でどうぞ。頭とカマは塩焼きで!
(卵は、自家製のマスのイクラ醤油漬けにしました)

ご来店お待ちしております