フランス王者にドロー

 11月1日     紅茶の日

11月1日 紅茶の日


 
ロシア漂流記でおなじみの大黒屋光太夫が1791(寛政3)年11月1日の帰国の際、女帝エカテリーナ2世から紅茶を贈られました。
 それにちなんで日本紅茶協会が1983(昭和58)年に制定しました。
 なお、紅茶の初輸入は1880年代のことです。
誕生花  蕎麦(そば)
花言葉 
 あなたを救う
そば
タデ科の一年生作物です。
 原産地は東アジア北部とされ、中国・朝鮮から日本に渡来しました。
 日本には古くに伝わったようで、縄文時代の遺跡からも種子が発見されています。
 蕎麦と書くのは、種子が麦と似ているためです
(11.1生まれの性格、運勢)

情熱的な恋をするが、少々オーバーヒートぎみ。

この日生まれの人の恋は、とても情熱的。好きになると一直線で、相手の気持ちを考えずに、なにがなんでも恋人同士になろうとして押して押しまくります。相手がとまどったり、気持ちを拒否しようとすれば、どうして私の気持ちがわからなの! とばかりに、さらに輪をかけてアタックをします。そんなあなたに相手はとまどい、好き、嫌いという感情を確かめる余裕もなく、ただあなたの猛アタックから逃れることしか考えられなくなりがちです。そんな激しいアタックをしがちなあなたですから、直接思いを伝えるよりも、手紙で気持ちを現したほうがいいかも知れません。文面も、ソフトに優しい気持ちで書くことが大切ですよ
かなりのしまり屋。お金には生涯困らない。

この日生まれの人は、ムダ使いや衝動買いはしないタイプ。ショッピングに行くときなどは、買いたい物をきちんと頭に入れ、その分だけのお金しかもっていかない、なかなかのしまり屋。しかも、おつりや小銭はきちんと貯めて、コツコツと増やすので、年齢から見た貯金額はかなりのものでしょう。
ただし、そんな倹約家のあなたでも、成功への先行投資は惜しみません。例えば、あなたが女優になりたいとすれば、きれいになるための費用は惜しまず、高級エステへ通ったり、自分で劇団を創って運営したり。ただしこれには、いつかビッグになればモトがとれるであろう、というあなたのもくろみがあるようです。

サイフのヒモを締めすぎると、人間関係でトラブルが。

小銭をコツコツと貯め、ムダ使いはしない。そんなあなたですから、生涯を通じてお金に困ることはないでしょう。ただ、倹約家のあなたが、周囲にとっては、セコい、と思われることがあるようです。仲間とのワリカンの計算などのときには、あまり口を出さないほうがいいかも。また、結婚後、サイフのヒモをあまり締めすぎると、それが結婚相手の不満のタネになり、夫婦間のトラブルの原因になりかねません
仕事の成功運は生まれながらに持っている。だが下積みや苦労を味わうことも必要。

仕事の成功運は、生まれながらに持っている人です。ただ、注目されたいという気持ちが先走ると、この運を逃すことに。手柄をひとり占めしようとしたり、目立つようなかっこいい仕事をしたい、などの選り好みは、あなたの本来の力を発揮させる邪魔になります。この日生まれの人は、下積みや苦労を味わってこそ、成功を納めるのです。特におすすめの職種は、営業など、ノルマを課される仕事。やった分だけ成果が上がる仕事には強いのもこの日生まれの人の特徴。目標をこなしているうち、実力がつき、自分の励みにもなるでしょう
今日生れの有名人 
1931年 いかりや長介(タレント) → 
イザワオフィス
1931年 大村崑(俳優) → 「崑の村」サイト(公式サイト)
1935年 水原弘(歌手)
1949年 松崎禎孝(歌手)
1950年 西口久美子(歌手) → 
西口久美子公式サイト
1951年 今陽子(歌手) → ホリプロによる今陽子プロフィル
1962年 浜田朱里(歌手, 俳優)
1968年 宗形恵(俳優)
1968年 秋山絵美(タレント)
1982年 小林裕美(タレント) → 
『上條りかこのブログ』
1983年 小倉優子(タレント) → 公式ブログ「小倉優子のこりん星のお食事って?」
1983年 須藤温子(歌手)
今日から11月今年残すところ 2ヶ月です。皆さん体調を崩さず頑張ってください。



今日は、面白い記事があったので紹介します。
将棋の羽生善治二冠(41)と森内俊之名人(41)は、29日、フランス中部のトゥール近郊のビランドリー城で、チェスチャンピオンで世界的にも知られるマクシム・ラグラーブ氏(21)にチェスの対局を挑んだ。2人は、パリで行われる国際将棋フォーラムに合わせて渡仏していた。   
ラグラーブ氏がチェス盤2面を使い同時に2人を相手にするハンディ戦で、趣味とはいえ日本国内のチェス大会で優勝経験もある羽生二冠と、それに劣らぬ実力の森内名人は、善戦。森内名人は、敗れたが、羽生二冠は序盤から積極的に攻めドロー(引き分け)に持ち込み、集まった地元チェスファンを驚かせた。(読売新聞記事 伐採)
さすが羽生さん、同級生として誇りに思います。 
将棋の戦術戦がチェスでも生かされたのでしょうね。
そんで、秋らしく 酒のつまみと言うと
「銀杏(ぎんなん)」です。
好き好きは、あると思いますが、焼いて食べると独特の香り。


愛知県産の銀杏が、大きくて 有名です。

揚げ銀杏も香ばしくて 美味しい!
それと、いいお酒が入荷しました。
いろいな銘柄を飲みましたが、トータルでどのランクの酒を飲んでも ブレない(お薦めできる) 一押しの酒蔵。
山形県酒田市の楯野川(たてのかわ)酒造さん。

「楯野川  大吟醸 番外編 攻め」
精米歩合 40% の本格派。
是非どうぞ!