苦も楽も42年 ご隠居の旅「完」

 
11月13日     うるしの日

11月13日 うるしの日


 
文徳(もんとく)天皇の第一皇子惟喬(これたか)親王が京都・嵐山の法輪寺に参篭し、虚空蔵菩薩からうるしの製法、漆器の製造法を伝授されたのがこの日であるとされていることから、1985(昭和60)年に日本漆工協会が制定しました。
 日本の伝統文化であるうるしの美しさを今一度見直して日本の心を呼び戻すことを目的にしています。
誕生花  猿捕茨(さるとりいばら)
花言葉    
元気になる
さるとりいばら
サルトリイバラ科シオデ属の植物です。
 つるに鋭い刺が一面についていて、猿もひっかかることから、猿捕いばらといいます。
 なめらかな葉は柏餅のようなお菓子を包むときにも用いられます。
(11.13生まれの性格、運勢)
研究したり、分析したり、知的好奇心を生かした仕事が吉。

この日生まれの人は、趣味がそのまま仕事になる、という、幸せな運命を持った人でもあります。勉強熱心で、知的好奇心が旺盛なため、ひとつのことに興味をもつと、とことん追求し、趣味でやっていたことでも、まさにプロ級のウデとなってしまうでしょう。特に、なにかを研究したり、分析したりする能力にすぐれているので、学者や研究者などに向いています。  また、考え方が独創的で、個性的なため、作家や詩人などもいいかも。このように、いろいろな才能や素質を持つあなたですから、個性をつぶしてしまうような仕事はあまりオススメできません。せっかくの才能を生かせないし、すぐに飽きてしまって、ものたりなくなります
お金の管理があまりうまくない。ギャンブルにはまり借金を背負うことも。

この日生まれの人の金運は、あまりいいとはいえません。思いがけない大金を手にすることもありますが、まったく無駄につかい果たしてしまい、いつのまにかなくなっていた、ということが多いよう。
基本的にお金の管理があまりうまくなく、計画的にお金をつかうことが苦手なようです。ときにはギャンブルにのめり込むこともあり、それがモトで借金を背負うはめに。くれぐれも賭け事はホドホドに。
また、人がいいところがあるので、お金もうけもうまいとはいえず、自分のことより、人のためにお金をつかってしまうようなところも。頼まれるとイヤといえない性格なため、むりやり物を買わされたり、借金をせがまれてお金を貸してあげたり、なんてことがしばしばあるでしょう。気持ちはわかりますが、イヤなことははっきり断らないと自分が損をすることになりますよ。

好きになると、暖かい愛情で包み込む。なんでも相手にあわせようとする。

この日生まれの恋愛はとても一途。恋をすると、ヘアスタイル、ファッション、性格など、すべてを相手の好みに合わせようと努力し、自分が相手の色に染まることを望みます。                    また、母性愛に富み、好きになると、暖かく深い愛情で相手を包み込むでしょう。その愛情は、どんなにかたくなな人の心も溶かしてしまうほど。あなたの暖かく、広い心に気持ちを奪われる異性も少なくないでしょう。簡単に人を好きになることはありませんが、一度人を好きになると、長いこと相手を思い続けます。初恋の相手が結婚相手となる可能性も高めです。
今日生れの有名人


1944年 松橋登(俳優)
1946年 大原麗子(俳優)
1946年 由紀さおり(歌手,)
1951年 伊勢正三(ミュージシャン) → 
伊勢正三 Official Website
1952年 野村将希(俳優) → 野村 将希ブログ
1966年 見栄晴(タレント) → 浅井企画・見栄晴
1971年 佐藤雪絵(歌手)
1972年 木村拓哉(歌手) → 
木村拓哉メッセージボックス(ファンサイト)
1978年 大川真澄(体操)
1982年 倖田來未(歌手) → 
倖田來未オフィシャルウェブサイト。
こんいちは、いってつです。
今日もいいお天気ですね。気温が高いので紅葉も少し遅れる見通しです。
人気時代劇「水戸黄門」(TBS)の最終収録が、京都・太秦(うずまさ)の東映京都撮影所で行われた。5代目黄門役の里見浩太郎さんは、「時代の緞帳が下りた。楽しい仕事がだった。」と語り、1969年の開始から42年の歴史を締めくくった。
 局によると全1277話で、黄門一行が歩いた距離を想定すると約10万9000㌔にも及ぶという。最終回の放送は、12月19日午後7時から  しかし 42年ってすごい事ですよね。。
お薦めは、 「活の車えび」  です

活のさざえもいます。

車えびの天ぷらでお召し上がりください。