希少な部位

 12月9日     漱石忌

12月9日 漱石忌



 東京・神楽坂近くにある「漱石山房」が漱石終焉の地です。
 小さな公園になっており、猫塚なるものもあります。
 1916(大正5)年12月9日、夏目漱石は49歳で永遠の眠りにつきました
誕生花  月桂樹(げっけいじゅ)
花言葉 
  栄光、勝利
げっけいじゅ
クスノキ科の常緑高木で、地中海地方の原産。
 高さは数メートルで、葉は硬い革質、深緑色。
 雌雄異株。
 月桂樹(げっけいじゅ)の小枝や葉で編んだ冠は、古代ギリシャやローマでは栄光や勝利の象徴でした。
 芳香のある枝や実や葉は、月桂油や香辛料として有名です
(12.9生まれの性格、運勢)
エネルギッシュな行動力に恵まれながら、どんなときでも冷静な判断ができる人。

12星座のうち、9番目に位置するいて座の守護星は、幸運の星、木星。木星の恵みを受けたいて座の人は、楽天的で行動力があるのが特徴です。また、いて座のシンボルになっているのは、半身半馬のケンタウルス。天に向かって弓を引くその勇姿にたとえられるように、いて座は、いつも高い理想をかかげ、次々と新しいことにチャレンジしていくバイタリティーにあふれています。でも、思いつきで行動をしたり、急に予定を変更して人にめいわくをかけるところも。あきっぽいところがこの星座のウイークポイントです。12月9日生まれのあなたも、自分のやりたいことに積極的にチャレンジするタイプ。しかも、判断力にすぐれ、どんなときでも落ちついた行動をとれる人です。
収入イコール能力の高さと考えるタイプ。より多くのお金を得るため熱心に働く。

いて座は、金銭そのものに執着するタイプではありませんが、この日生まれのあなたは、収入の金額にとてもこだわるタイプ。でも、それは趣味や目的のためにお金をつかいたいからではありません。
あなたの場合は、収入の額を自分の能力に置きかえて考えるところがあります。お金は多くかせいだほうが勝ち。より多くの収入を得るために一生懸命働きます。
でも、入ってきたお金をため込む趣味はなく、いつのまにかキレイにつかっていることも。

生涯を通じてお金にはこまらない運がある。早くから財テクに興味を持つ人も。

この日生まれのあなたは、生涯を通じてお金にはこまらないラッキー運があります。つかいきっても、かならずどこからかお金が入ってくるでしょう。
また、お金をふやすことをゲームみたいにおもしろがるタイプなので、早い時期から財テクの研究を始めることも。あなたに合う財テクは、ギャンブル性の高いもの。特に変動のはげしい株がいちばん合っているでしょう。買う時期と売る時期を研究しながら楽しんでみるのも吉。ゲームのように
恋愛に関してはおどろくほど受け身。強引な相手にアッサリ落ちてしまうことも。

この日生まれのあなたは、恋愛に関しておどろくほど消極的。ふだんの行動力はどこへやら。すっかりカゲをひそめてしまいます。というのも、あなたは恋に真剣になることに抵抗を感じているから。心のどこかで、感情的になるのをおそれているのかもしれませんし、相手に弱味を見せたくないのかも。だから、自分からアプローチすることはほとんどないはず。好きな人がいても、ひたすら待つ受け身の恋を選びます。好きな人が自分に声をかけてこなければ、そのまま永遠に片思い……ということも。でも、人から好かれるのは大好き。それほど好みのタイプでなくても、強引にせまられればその気になりそう。意外にアッサリつきあう相手を決めてしまうところも。
皆さんこんにちは、だいぶ寒くなりました。
京都は最高気温9℃だそうです。いよいよ冬本番です。
今日は、面白い記事があったので紹介します。
「いちびり」 か 「市振り」か
大阪(近畿圏)には、「いちびる」という言葉がある。「子供などが調子に乗って騒ぐ」と言う意味で、しょっちゅう「いちびる」人のことを「いちびり」と言う。
 基本的には悪い意味の言葉だが、大阪では案外、ノリのいい「いちびり」は人気者のだったりする。
11月27日の大阪W選挙は、橋下徹前知事が代表を務める「大阪維新の会」が勝利した。テレビのバラエティー番組の出演経験もある橋下氏が、「いちびり」かどうかともかく、大阪人からのウケがいいタイプであるのは確かだ。大阪の閉塞感を払拭する「変化」を望む思いが集約された結果となった。
 ただ、橋下氏が、掲げる「大阪都構想」は、区切りなどの具体像が見えないままだ。二重行政の無駄をなくす事は理解できるが、よりよいサービスにつながるかどうか未だ判断できない。

 「大阪言葉辞典」によると、「いちびる」は大声でセリ市を仕切る「市を振る」が語源で、その仕切り手を表す「市振り」という言葉には、物事のリダーシップをとる人の意味もあるいう。
 橋下氏には、「いちびり」では無く 「市振り」として、大阪を正しい方向に導いてもらいたい。(読売新聞記事 一部引用)
皆さんの職場にも 「いちびってる ヤツ」いますか?
そんなヤツは、いっぺん「シバイとかな」あきまへんな!
そんで おすすめは、 希少部位
「くじらの鹿の子」です。    
くじらのアゴ部位のところで、尾の身と並ぶ高級食材。
くじら一頭につき 10Kほどしか取れないほどです。

A5ランクの霜降り和牛ばりに 綺麗な部位です。
次いつ入荷するかわからないので、是非お召し上がり下さい。