真昆布の佃煮

 1月23日      電子メールの日

電子メールの日


 
「1(いい)23(ふみ)」(いい文・E文)の語呂合わせということで、電子メッセージング協議会(JEMA)が1994(平成6)年に制定しました。
 また、毎月23日はふみの日ですが、こちらは1979(昭和54)年7月23日に総務省が制定した記念日です。
誕生花   万両(まんりょう)
花言葉    
陰徳
まんりょう
ヤブコウジ科の常緑小低木で、高さ約1メートルほど。
 果実は球形で、赤熟して冬から春まで保ちます。
 万両は千両と並ぶ正月の縁起植物で、これにアリドオシという植物を加えると、「千両、万両、有り通し」と語呂が完成し、最高の縁起物とされています
(1.23生まれの性格、運勢)
楽しいことで、いつも頭の中がいっぱい。夢の宝箱を持った人。

1月23日生まれの人の頭の中は、かなり楽天的です。本来のみずがめ座も決して悲観的ではありませんが、それは「悩んでいたってはじまらない」というような、合理精神にもとづくもの。でも、あなたにいたってはホントに悩みなんて見つかりません。脳天気といったほうが早いほど。
そんなにも楽天的なのは、「いつもやりたいことが山ほどあって、小さなことにいちいち思考を止めていられない」という、れっきとした理由があってのこと。まわりの人も半分あなたのことをからかいながらも、話していると次々と飛び出してくる意外なストーリーに、まるで絵本を見ているように楽しい気分になってしまうのです。それに、そんな話をするときのあなたは、目がキラキラと輝いていて、見ているだけでも元気になれそう。
上品さの中にそこはかとない色気が。羨望を浴びる恋多し。

この日生まれのあなたは、行動力が冴えていますが、けっしてバタバタとガサツなイメージではありません。何ごともスピーディに処理しますが、実にスムーズで上品なイメージすらかもし出します。話し方においても同様、ハキハキしていても、落ち着いた知性を感じさせるものに。そんなあなたは、小さい頃から異性の羨望のまと。華やかながらそそとした色気を放って、周囲の異性を夢心地な気分にさせいていることでしよう。そんなふうに、どんな異性からも注目されるあなたですが、実際のお声かがりはわりと少なそう。異性からすれば見ているだけで十分という気分になってしまうのです。声をかけてほしい異性がいたなら、わざとスキありの雰囲気を作ったほうがよさそうですよ
有名人
1907年 湯川秀樹 (理論物理学者,中間子の存在を予言) → ノーベル賞日本人受賞者7人の偉業 湯川秀樹
1938年 ジャイアント馬場(プロレス) → ジャイアント馬場記念館
1939年 千葉真一(俳優)
1951年 吉田照美(アナウンサー) → 吉田照美オリジナルHP
1952年 でんでん(タレント)
1952年 太田幸司(野球)
1968年 片岡孝太郎(歌舞伎俳優)
1971年 川村かおり(歌手) → 川村カオリの調子はいいんだけど…(オフィシャルブログ)
1972年 原田和代(俳優)
1973年 寺尾友美(歌手)
今日は、 手作りの 【 自家製 昆布の佃煮】  です。



煮込んで、煮込んで 照りつけました。

ご飯もの時におだし いたします。(道南産 真昆布)
煮付けで 黒眼張(メバル) です。

水圧で胃袋が 飛び出てます。

びっくり! びっくり!