赤むつ

 2月20日      歌舞伎の日

2月20日 歌舞伎の日



 1607(慶長12)年のこの日、出雲の阿国が江戸城で将軍徳川家康や諸国の大名の前で初めて歌舞伎踊りを披露しました。
 1603(慶長8)年、京都四条河原で出雲の阿国が歌舞伎踊りを始めたのが歌舞伎の発祥とされています。
 四条河原では、それ以後女歌舞伎が評判となりました
誕生花   黄梅(おうばい)
花言葉    
恩恵、優美
おうばい
モクセイ科オウバイ属の落葉小低木。
  中国原産の観賞植物で、高さは0.5~2メートル。
 茎の若い部分は緑色で四角く、上部は垂れています。
 黄金色の花の形が「うめ」に似ているので、黄梅と名づけられました。
 中国ではこの花が咲くと、もうすぐ春なので、迎春花と呼ばれています
(2.20生まれの性格、運勢)
うお座の守護星は海王星。この星は、うお座にインスピレーションの才能をさずけました。感受性が豊かでどこまでも夢を追い続けるロマンチスト。そして、愛にあふれ、人に安らぎをあたえるのがうお座の特徴です。また、うお座のシンボルは、ヒモで結ばれた2匹の魚で、それぞれ逆の方向を向いています。それは、うお座がふたつの違った性質を合わせ持っていることを意味しています。感受性が強いというのは、それだけ人に流されやすい性質であることを意味し、愛情の深さはにくしみの裏返しであることが多いでしょう。
2月20日生まれのあなたは、うお座の中でも感受性が人一倍強い人。でも、つねに自分と向き合い、感情をコントロールしていくのがじょうずです

暮らせるだけの収入があればいいと思う人。お金の管理や運用は人にまかせると吉。


うお座は、お金や権力に無関心な人が多く、金銭がからむ関係を嫌う面があります。この日生まれのあなたも、どちらかというとお金には、あまり関心がありません。あなたは、ふつうに暮らせるだけのお金があればいいという人ですから、収入もそこそこです。お金がなくてもそれほど苦にならないタイプ。
もし収入が多いと、自分では管理できないでしょう。その場合は、信頼できる人にお金の管理や運用をたのんでしまうことです。
恋愛に対して、あまい夢と希望をいだく人。同情と愛情を混同する可能性もありそう。

感情におぼれない、この日生まれのあなたですが、やはりロマンチストのうお座です。恋愛に関しては、あまい夢と希望をいだき、理想を追及しようとします。好きな人を見つけると、一気にハートが燃え上がり、自分から積極的にアプローチを。電話や手紙で愛を語り、相手に誠意を示します。その熱意が相手の心を動かし、交際がスタートするでしょう。
また、反対に交際を申し込まれた場合も、相手の愛情にきちんと応えます。最初は受け身でも、そのうちに対等に愛し合うようになるでしょう。
でも、あなたはとてもやさしいので、同情を愛と思ってしまうことがよくあります。自分では気づかなくても、相手には単に同情されているとしか思えないことも。
今日生れの有名人


1886年 石川啄木 (詩人,歌人) →石川啄木記念館 [公式サイト]
1936年 長嶋茂雄(野球)
1950年 ばんばひろふみ (ミュージシャン) → Hello again(公認ファンサイト)
1950年 志村けん (タレント) → 志村けんオフィシャルブログ
1950年 中島めぐみ (タレント)
1965年 舘形比呂 (俳優) → 舘様の世界【舘形比呂一(たてがたひろ)ファンサイト】
1966年 春日富士晃大(相撲) → 相撲人名鑑(春日富士 晃大)
1969年 渡辺梓 (俳優) → 無名塾・渡辺梓
1970年 西尾季隆 (芸人) → ニッチャメンの我道行願?我が道を行きたい。
1971年 吉野真弓 (タレント)
1977年 佐久間雅子 (俳優)
1979年 森田剛 (V6) → V6 Official Website(レコード会社)
皆さんこんにちは。
今日はいいお天気で、気温もやや高めです。
今日のお薦めは、 「 赤むつ(のどぐろ)」 です。
喉が黒いことからこの名前が付いてます。

塩焼きでもお造りでもいけます。 美味!