新撰組

 2月27日       新撰組の日

2月27日 新撰組の日


 
1862(文久2)年のこの日、京都で江戸幕府が武芸にすぐれた浪士をあつめてつくった武力組織、新撰組の前身「壬生(みぶ)組」が結成されました。
 初め20人前後だった隊員数は、65年(慶応元)ごろの最盛期には約200人にふくらんでいます。
 1864年(元治元)の池田屋事件での活躍が有名で、尊攘派に大きな打撃をあたえました。
 ところで、隊員の1ヶ月の手当は、局長50両、副長40両、助勤30両、平隊士10両ほどでしたが、当時は1両2分あれば、親子5人が楽に暮らせたといいます。
 かなりの高給ですね。
誕生花   サキシフラガ(Saxifraga)
花言葉     
活力
サキシフラガ(くもまぐさ)
ユキノシタ科の可愛い花を一面に咲かせる山草です。
 葉には不規則なクリーム色の美しい斑が入り、晩春から初夏にかけて株元近くから細長い花茎を伸ばして、先端に白い小花を咲かせます。
 繊細に見えても、根が岩を割って生きるほど丈夫な植物です
(2.27生まれの性格、運勢)
いろいろなことに興味を示す感性豊かな人。新しい環境になじむのも得意。

うお座の守護星は海王星。この星はうお座に、シャープな感受性をあたえました。うお座の人は、心の中からわき起こるインスピレーションにしたがい、自分の夢をどこまでも追い求めるロマンチストです。そして一瞬にして人の気持ちを察し、望みどおりの行動をとることも得意。また、うお座のシンボルは、ヒモで結ばれた2匹の魚ですが、それぞれ逆のほうを向いています。それは、うお座がふたつの両極端な性質を持ち合わせていることを意味しています。夢や理想を追い求めるあまり、現実を見失ってしまったり、感受性が豊かでも、人に流されやすい性質を持っているのです。2月27日生まれのあなたは、感性が豊かで、いろいろなことに興味を持ち、環境になじむのも得意。でも、あきっぽいところがウイークポイントです。
年をとるごとに金運が上昇していくタイプ。賭けごとにはのめり込まないように注意を。

この日生まれのあなたは、一生を通じて食べることにはこまらない運があり、平均的な生活を送ることができるでしょう。
若い頃はかなり苦労をするかもしれませんが、年をとるごとに金銭運が上昇していくラッキー運を持っています。でも、気をつけたいのは、賭けごとに夢中になってしまうこと。若い頃には特に気をつけて。借金を重ねてしまい、収拾がつかなくなることにも。欲を出すのは禁物。遊びていどにしておきましょう。

恋愛経験はかなり華やかになりそう。相手に好奇心を持ったとき恋が始まる。

うお座は、愛なしでは生きていけないタイプ。この日生まれのあなたも、恋愛経験はかなり華やかになりそう。一目会ったそのときから、相手にのめり込んでしまうこともあることでしょう。あなたは、人一倍好奇心が強い人ですから、好きになった相手のことを何でも知りたがります。そして、相手からいろんなことを吸収していくのです。相手から吸収することがなくなったとき……それがあなたの恋の終幕です。そのころには新しい恋の対象が現れていることも。まわりの人は、あなたのことを打算的だとか吸血鬼みたいだとかいうでしょう。でも、あなたにはその自覚がありません。ただ、自分の感情に正直で、これが運命だと思っているのです
今日生れの有名人


1952年 グッチ裕三 (タレント) → グッチ裕三オフィシャルサイト
1961年 徳永英明 (歌手) → 徳永英明オフィシャルサイト
1963年 太平かつみ (漫才師) かつみ・さゆりオフィシャルサイト
1966年 石川ユミコ (モデル)
1969年 富田靖子 (俳優) → アミューズによるプロフィール
1970年 山田敏代 (プロレス)
1972年 室井佑月 (小説家) → 室井佑月ブログ
1972年 松岡俊介 (俳優)
1980年 井澤健 (俳優)
1985年 安倍麻美 (歌手,安倍なつみの妹)
皆さんこんにちは。
京都は、雪がちらちら降ってまだまだ寒い日が続きます。
二日酔いでまだ 頭がぼーとしてます。
今日は8時から半貸切状態になりますので お伝えしときます。

この前の 雪で 大文字 が白くペイントされました。