しろうお

 3月17日     漫画週刊誌の日

3月17日 漫画週刊誌の日



 1959(昭和34)年のこの日、日本初の少年週刊誌「少年マガジン」と「少年サンデー」が創刊されました。
 講談社発行の「少年マガジン」は一冊40円で、表紙は大関朝汐でした。
 小学館の「少年サンデー」は30円。表紙を飾ったのは、野球界のスーパースター長嶋茂雄です。
誕生花   山茱萸(さんしゅゆ)
花言葉    
持続、耐久
さんしゅゆ
ミズキ科の落葉小高木で、朝鮮半島原産です。
 日本では庭木として植栽され、高さは3メートルほどです。
 秋に色づいた実は、漢方生薬にも使用され、強壮薬となります。
 早春に黄金色の花を咲かせるので、春黄金色花という別名もあります
(3.17生まれの性格、運勢)
子どものように空想するのが好き。それが大きなパワー源になる可能性が。

うお座生まれの人は夢見がちでカンが鋭く、神秘的なことを好みます。そんな特徴がとりわけ強調されているのがあなた。とにかく子どものように空想が好きで、いろいろなことを考えていると、それが現実のように思えてきたり、悲しい空想をしているときに本当に涙が出てきてしまうことも。空想という頭で考えた世界に対してでさえ、このように感情を高ぶらせるくらいですから、現実の世界でも、実にさまざまな感情を抱き、影響を受けます。喜怒哀楽は人の何倍にも感じられますし、ほかの人と同じような事件を体験しても、独特の感情を抱くことでしょう。そしてそれを表現することができるので、絵や文章、音楽などの創作ですぐれた作品を生むことができるでしょう
お金とはあまり縁がなさそう。経済観念もとぼしい。

現実的なことを嫌うため、お金に対しても「不潔」といったマイナスのイメージを抱きがち。お金をかせぐことにも、積極的になれないでしょう。アクセク働くのが嫌いで、お金より心を大切にしたいと考えているため、収入面はあまり期待できないようす。節約するか一生懸命働くか、どちらかを心がけないと、台所は火の車状態になってしまうかも。
でも、たとえお金がなくても、心のぜいたくを楽しみながら生きていく人です。結婚相手など経済観念のしっかりしたパートナーをもつのが金運を安定させるポイント。
恋愛に対しては受け身なタイプ。タレントに恋をしてしまうことも。

異性と本格的につきあい始めるのは、どちらかというと遅いほうです。というのも、ついつい小説やマンガの登場人物やタレントなどに恋をしてしまいがちなため。身近な異性はあなたの理想とかけ離れすぎて、恋の対象にはなりにくいのです。現実の恋や男女交際が始まるのは、おそらく相手から持ちかけられて……のパターンが多いはず。このように受け身ですが、いちど恋が始まるとそのテクニックはかなりのもの。自分の世界を大切にしているため、相手にはわりとそっけないのですが、それが相手の不安をかきたて、かえって燃え上がらせる結果になることが多いのです。これはなんの策略もなく、あなたが自然にやっていることなのですが、周囲はあなたのことを「恋の達人」と呼ぶでしょう
今日生れの有名人


1946年 マギー司郎 (漫談師) → オフィス樹木
1951年 カート・ラッセル (俳優) IMD:カート・ラッセル(英語版)
1959年 遠藤響子 (シンガー) → 遠藤響子HP
1962年 彦坂直人 (囲碁棋士) 日本棋院の彦坂直人紹介ページ
1963年 甲本ヒロト (ミュージシャン)
1967年 渡辺航 (俳優) → gooニュース:プロフィール
1968年 新田恵利 (歌手) →新田恵利のE-AREA(イーエリア)
1979年 hal (歌手) → hal オフィシャルホームページ
皆さんこんにちは。
今日は、 春の風物詩 
「しろうお(いさざ)」

生きてますの 踊り食いでどうぞ!
お通しで お出しします。