【広島県人】

2月15日(土)

皆さんこんにちは。
今朝もまだ雪が残っていました。
一日雨模様。
男子フィギアスケート 羽生選手 金メダルおめでとう!
これを逃すと多分、日本に金メダルは取れないでしょう。
今日の記事


佐村河内氏も…広島出身“著名”ミュージシャンが多いワケ

2014年2月13日 掲載



矢沢永吉、西城秀樹、吉川晃司
「『偽りの旋律』『砂上の交響曲』なんてタイトルの自叙伝を出すつもりなんじゃないの」と、出版業界では笑い話になっている。ゴースト作曲家騒動の渦中にいる佐村河内守氏(50)のことだ。
「佐村河内さんは若い頃に役者を目指したものの鳴かず飛ばずで、ロックミュージシャンにもなれなかった。何でもいいからとにかく目立ちたかっただけで、同じ広島市出身の矢沢永吉のように、“成りあがり”を夢見ていたんでしょうね」(芸能リポーター)
 確かに、広島は著名なミュージシャンを数多く輩出している。矢沢以外に西城秀樹、世良公則、吉川晃司、奥田民生、奥居香、デーモン閣下に速水けんたろう……ポルノグラフィティやPerfumeも広島。吉田拓郎も広島育ちだ。
「吉川晃司が無名の頃、東京のプロダクションに<広島に凄いヤツがいる。見に来ないと一生悔いを残す>なんて手紙を自ら書いて送ったのは、知られた話です。広島県民って、異常なほど上昇志向が強いタイプが多いんですかねえ」(芸能リポーター=前出
「ビッグスターになる」と大風呂敷を広げた吉川も売れたからよかったものの、そうじゃなかったら“痛い人”。デーモンだって、ただの変人扱いだっただろう。県民性に詳しい「ナンバーワン戦略研究所」代表の矢野新一氏がこう言う。
「かつてハワイへ移住した日本人移民には広島出身者が多かった。つまり野心家が多いんです。広島県民は自信過剰でお調子者、新しもの好きで見えっ張り、負けず嫌いともいわれます。酒好き、遊び好きでもある。もともと芸能人向きで、才能と条件がうまく重なればスターになれる県民性ともいえるでしょう。アナウンサーにも広島出身者が多いんです」
 のし上がるためには努力も必要だが、そもそも、佐村河内氏には音楽の才能がなかったようだ。
小生の好きな 浜田省吾も広島出身です。
ちなみに、芸能人が一番多い県は、福岡県です。
本日の逸品

特選 いってつのホッケ焼き



知る人ぞ知る

このホッケは、ほんまに美味い!!
青森の希少な銘酒
西田酒造 田酒 特別純米酒 入荷してます。
冷や、燗酒にしても旨い

 


本日のお造り
  盛り合わせ(
2人前) 2400円 




あじ(愛媛)    900円   よこわ(長崎)    980円


さばきずし(房総) 950円   生かき(鳥羽) 2け 700円           


ひらめ(愛媛)   950円   甘エビ(北海道)   750円


てっさ(長崎)  1500円   しまあじ(愛媛)  1000円


赤貝(山口)    850円   生うに(北海道)  1400円