【レジェンド】

 2月18日(火)

皆さんこんにちは。
今朝からこの話題でもちきりでした。
ジャンプ団体 銅メダル獲得!
今日の記事


41歳・葛西が「銀」 実力だけじゃない“レジェンド”の源泉





若手からの信頼は厚い 真野慎也/JMPA
「葛西の銀メダルは40代になってもまだ第一線で活躍できることを証明し、多くの人に夢を与えたと思う。もちろんスキー連盟はJOC(日本オリンピック委員会)から評価され、補助金が増える。ジャンプ界にとっても期待された高梨沙羅がメダルなしに終わり、その落胆をカバーしたことが一番の貢献」
 こう言うのは、あるジャンプ関係者だ。7大会連続出場の葛西紀明(41)が、男子ラージヒルで銀メダルを獲得した。しかも冬季五輪日本人選手最年長メダルだ。
 その葛西は、「(17日の)団体で金メダルを目指しますが、韓国は近いので家族を連れていきたい」と4年後の平昌五輪まで現役続行を宣言した。
「放火でお母さんが亡くなられたことや、闘病中の妹さんがいるなど葛西の不幸な出来事はみんな知っており、ぜひ家族を韓国に連れていって欲しい」と応援する声は多い。
■ストイックで若手思いの“憧れの選手”
 若いジャンパーにも慕われている。2本目のジャンプが終わると竹内択、伊東大貴、清水礼留飛らが駆け寄って葛西に抱きつき、一緒に喜びを爆発させたことでもよくわかる

「人望があって、困っている若手には誰にでも手を差し伸べる。所属する土屋ホームでは、ひとりで苦労しているメンバーがいれば会社を説得して一緒に合宿に連れていくなど、親身になって相談に乗っている。シーズン中の節制も徹底しており、ジャンクフードなど体によくないといわれるものは一切口にせず、アルコールもたばこもやらない。早朝と夕食後のランニングも欠かさず、若い選手にとってよいお手本であり、同時に憧れの選手なのです。世界でレジェンドと呼ばれ、海外では目の肥えたファンが多くいて、ソチ会場も8割がた葛西に勝って欲しいというムードでした」(前出のジャンプ関係者)
 葛西はラージヒルのメダルセレモニーで、「ジャンプ団体で金メダルを取ってから、レジェンドと呼んで下さい」と語った。
まだやるんかい! すごっお 
本日の逸品
とらふぐの白子焼き



不味いはずがないです。

焼きふぐ


タレ焼き又は、塩焼きぽん酢で。


焼き雲子(真鱈の白子)
これも美味!
痛風持ちの方はご遠慮くださいませ 

 

本日のお造り  盛り合わせ(2人前) 2400円 




あじ(高知)850円  紋甲いか(淡路)850円


さばきずし(房総) 980円   生かき(鳥羽) 2け 680円           


ひらめ(愛媛)980円    生うに(北海道)1400円


サーモン   800円   たこぶつ      650円


あん肝ぽん酢    700円   雲子ぽん酢      950円