【寒の戻り】

3月6日(木)

皆さんこんにちは。
今朝は、寒の戻りで雪がちらちら 寒いです。
風邪ひかんようにしてください。
今日の記事

やはりもめましたか・・・
 


挨拶にブチ切れ 「たかじん偲ぶ会」でも目撃された嫁姑の確執

2014年3月5日 掲載



浮かばれない
 著名人500人が集まったやしきたかじんさん(享年64)の偲ぶ会。出席者が口々に思い出を語り、在りし日の映像も流れる。穏やかでにぎやかな会が一瞬にして凍り付いたのが、新妻さくらさんの挨拶のときだったという。
「32歳年下妻と89歳の実母の“嫁姑戦争”が続いていますからね。妻は、たかじんさんが亡くなったことをお母さんに知らせず、お母さん抜きで荼毘(だび)に付した。お母さんが訃報に接した時にはすでに遺骨になっていて、その遺骨に対面できたのも死後1カ月ぐらい経ってからだそうです。それも妻を拝み倒して、ようやく実現したらしい」(芸能ライター)
 昨年秋に結婚したばかりの妻はたかじんのことを「ハニー」と呼んでいて、それが「ハニーの遺志」の一点張りなんだとか。確かに、たかじんはかつて父親に勘当され、実家とは疎遠になっていたといわれる。
「たとえ遺志でも、89歳になる実の母親にその仕打ちはないだろうと、親族はカンカンです。それに、たかじんさんは母親を心底嫌っていたわけではない。新妻に気を使わせたらかわいそうだからと、母親を遠ざけていただけです。そもそもがんで先が見えない夫が母親と不仲なら、逆に『会っておいた方がいい』『仲直りした方がいい』といさめる。本当にたかじんさんのことを思うなら、そうしたんじゃないですかねえ」(関係者)

 出席者のひとりが言う。
「薄墨の着物に黒の帯といういでたちのさくらさんは、最後に壇上で挨拶しました。たかじんから感謝を伝えられた手紙を読みながら、<これからも、やしきたかじんの思いを守り続ける所存です>と話したのです。このとき、車椅子に乗ったたかじんのお母さんが、付き添いの人に向かって大声でがなり始めたのです。さくらさんが話すたびに毒づいている感じ。クリアには聞こえませんでしたが、みんなさくらさんの話に耳を傾け、会場はシーンとしていましたからね。大勢の人が違和感を覚えたと思いますよ。よほど文句を言いたいのだろうなあ、と思いました」
■「故人の遺志」で…
 母が息子の死を知ったとき、すでに遺体は荼毘に付されたあとだったという。
故人の遺志といわれているが、さくらさんは、たかじんの母や兄弟に伝えることなく、葬儀を終えてしまっていた。そもそも昨年秋に入籍したといっても、親族はだれも彼女に会っていなかったとされる。
「偲ぶ会も3日にするか5日にするかで揉めたそうです。さくらさんは亡くなった3日を希望したようですが、親族は荼毘に付された5日にすべきと主張。結局、さくらさんが3日で押し切った格好ですが、5日にすれば発起人のひとりのたけしさんも顔を出せたと聞きました。ホテル側の都合もあったのでしょうが、後味はよくありませんよね」(関係者)
これじゃあ安らかにとはいかない。

本日の逸品
関あじ


久々の入荷!言わずと知れたブランド「あじ」


愛知の銘酒 入荷しました。
日本酒通ならご存知のはず。
これも有名な酒です。
「義侠」 純米生酒


いってつ特製「かす汁」
今晩は冷え込みます、仕上げにどうぞ!