【横田夫妻】

 3月18日(火)

皆さんこんにちは。
今朝は久しぶりに市場に行く前にロードワークをしてきました
山科川を南下して勧修寺公園で折り返すいつものコース。
途中の東野公園でストレッチ&バットスイング 
汗だくだくになりますが、気持ちいいですね。
たまに走ると流石にしんどい。普段のトレーニングが必要ってことです。腹回りのお肉ちゃんをどうにかしたいものです。
ほんと取れへんわ。
今日の記事


横田夫妻が孫と初対面 このタイミングで実現したウラ事情

2014年3月17日 掲載



初対面について語る横田夫妻
 横田めぐみさんの両親、滋さん(81)・早紀江さん(78)夫妻が、今月10~14日、めぐみさんの娘キム・ウンギョン(ヘギョン)さん(26)と第三国のモンゴルで面会した。北朝鮮はこれまで「めぐみさんは死亡した。拉致問題は解決済み」としてきた。面会はそれを認めることになりかねず、夫妻は会いたい気持ちを抑えてきた。
「北朝鮮側は小泉訪朝の頃から横田夫妻と孫を対面させようと熱心でしたが、横田夫妻はめぐみさんや拉致被害者の安否が最優先として面会には慎重でした。しかし、最初の小泉訪朝から10年以上経っても、拉致問題は全く動いていません。横田夫妻も高齢になり、心境の変化があったのではないでしょうか。両者の面会は、もともとは2012年に民主党の野田政権が調整に動き、年末の日本の政権交代と北の長距離弾道ミサイル発射で棚上げになっていたものです」(コリア・レポート編集長・辺真一氏)
■安倍首相は「北朝鮮の思うツボ」と猛批判だった
拉致被害者家族は小泉訪朝から丸10年の節目にあたる2012年を“勝負の年”と定めてきた。解散・総選挙と重なり、勝負の年を13年まで延長したが、昨年は飯島訪朝に肩透かしを食わされただけで、期待外れに終わっていた。そんな中で「私の政権で完全解決する」と繰り返してきた安倍首相は相当の焦りがあったはずだ。
「2012年11月に野田政権が両者の面会で動いていることが明らかになった際、当時は野党だった安倍自民党総裁は、<北朝鮮は選挙を目の前にした政権の要求を利用するのに長けている。民主党政権は(北の)思うツボにはまっている>と猛批判していました。安倍政権が今やっているのは同じことなんですけどねえ」(民主党関係者)
 日韓や日中だけでなく日米関係も微妙になっている安倍に対し、北朝鮮が“揺さぶり”をかけてきたという見方もある。安倍も「思うツボ」にはまっているんじゃないか。
長い闘いです。
本日の逸品
ミンクくじら 

刺し身でもいけます。
くじらカツ、はりはり鍋でもどうぞ!