【韓国旅客船沈没】

 4月17日(木)

皆さんこんにちは。
お隣り韓国でえらいことになってます。

(朝鮮日報日本語版) 旅客船沈没:船長と乗組員、真っ先に脱出


朝鮮日報日本語版 4月17日(木)11時9分配信





 船が沈没していく2時間の間、乗組員たちは一体どこで何をしていたのだろうか。
 沈没した旅客船「セウォル号」では大規模な人的被害が発生したが、最初に脱出した船長をはじめ、最後まで責任を果たさなければならないはずの乗組員たちの多くが、事故が発生するや否や、素早く脱出していたことが分かった。事故発生当時、セウォル号には船長のほか、1等航海士2人、2等航海士と3等航海士各1人、操舵(そうだ)手3人、甲板長と機関長各1人など、約30人の乗組員が乗っていたが、沈没する瞬間まで船内で案内放送を続けた末に遺体で発見されたパク・チヨンさん(22)を除き、救助されていたことが分かった。
 木浦海洋警察署によると、船長(69)は真っ先に脱出した人たちの中にいた。船長は船が座礁したとの通報が受理されてから約40分後の16日午前9時30分ごろに船外へ出て、同50分ごろ、約50人の乗客と共に海洋警察の警備艇に救助された。機関士や操舵手など6人の乗組員も、この最初に救助された人たちの中にいた。警察は船長を呼び、事故の経緯について調べるとともに、船内の事情を把握している船長を救助作業に動員するため、事故が起こった海域に行かせた。一方、この船長が、当初運航を任されていた本来の船長(47)に代わって船を操縦していたことも明らかになり、一部のインターネットユーザーは「問題の船長は『代理船長』で、真っ先に船を捨てて脱出したのではないか。無責任にもほどがある」と非難している。
これは、揉めますわ。
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