【憲法記念日】

 5月3日(土)  憲法記念日

皆さんこんにちは。
GW後半、どこかへお出掛けされますか?
今日も昨日ほどではないが暑いです。
夜は気温が落ちるので体温調整がしずらい・・・
今日の記事

変な事件です。
訳がわかりません。


札幌ボンベ爆発 道警を恨む「51歳女」のトラブルと動機


2014年5月2日 掲載


 札幌市北区の連続ガスボンベ爆発事件の犯人は何が目的だったのか。4月30日、名須川早苗容疑者(51)の逮捕に踏み切った北海道警は、5日間にわたる家宅捜索で、事件で使用したものと同様のカセットコンロ用ガスボンベと、手紙に使ったと思われるゴム印などを自宅から押収した。
 現地を実際に歩いて調べた元警視庁警視の江藤史朗氏が言う。
「詳細は知りませんが、名須川容疑者は3年前に札幌市に引っ越してきてから、以前にも警察とトラブルを起こしています。理由がはっきりしないのですが、道警に強い恨みを持っていたと考えて間違いありません」
■年の離れた夫と2人暮らし
 名須川は木造2階建ての住居に年の離れた夫とふたり暮らし。夫は左半身不随で、リハビリを兼ねてふたりでよく散歩していたという。道警に“強い恨み”を抱いた理由は何か。窃盗の前科があり、犯行声明文でその捜査に関係した刑事の実名を挙げたという報道もある。

元兵庫県警刑事の飛松五男氏がこう言う。
「これだけのことをしでかした名須川容疑者をかばいようがありませんが、ひょっとしたら、道警の対応にも問題があったのかもしれません。道警の刑事は仕事はできるが、エラソーというか高飛車なタイプが多い。犯行のしつこさから、名須川容疑者には粘着質な性格がうかがえますが、取り調べ中、知らず知らずのうちにプライドを傷つけたのとちゃいますか」
 道警は、やらせ捜査や裏金問題を隠蔽していた“前科”がある。
 名須川とのトラブルの詳細をかたくなに出そうとしないが、ヘンに疑われないためにも速やかに情報をオープンにしたらどうか。
本日の逸品
あまだい(ぐじ)


やっぱぐじの塩焼きは美味。
骨が残れば、後でお吸い物にさせてもらいます。

ぐじの若狭焼き

日本酒をかけながら焼きます。
ご笑味ください。
ご来店お待ちしております