ブログ更新しました【走りすぎ】

 3月24日(日)

皆さんこんにちは。
今日も気持ちのよいいい天気です。
昨晩のアルコール抜くために、朝久しぶりのロードワーク 
いつもの東野公園でストレッチをし、隣のグランドで少年野球の試合を見て、「こんなグランドせまかったんや」と思いました。
子供の時、少年野球してた頃をふと思い出しました。
サードからファーストまで遠かったのを覚えてます。
今日は、お出掛けすのにいいですね。
芝生の上で寝転んでビール飲んだら気持ちええでしょうな
本日は、興味のある記事があっので紹介します。


実業団選手がアタマを抱える公務員ランナー 川内優輝の「暴走」



【スポーツ】



ダレかアイツを止めてくれ!


<ソウル国際マラソン>
 迷惑な選手だろう。
 公務員ランナーの川内優輝(26=埼玉県庁)は、17日のソウル国際マラソンに出場。自己ベストを1秒更新しての2時間8分14秒の4位に、「7分台を狙えるレースだった。非常にもったいない」と悔しがった。
 そんな川内の言動に顔をしかめているのがライバルたちだ。
 通常、マラソン選手はレース間隔を3カ月以上はあけるものだが、この川内が前回走ったのは6週間前の別府大分毎日。1月には1泊4日の弾丸ツアーでエジプト国際を走り、帰国翌日に埼玉県駅伝に参加。エジプト出発5日前にはハーフマラソンで優勝。12月は福岡国際と防府の2レースに出ている。
 川内の常識破りの走りによって、実業団選手の甘さが露呈。しかも、「駅伝中心でマラソンがおまけの選手には負けたくない」とケンカまで売られても勝てないのが現状なのだ。
<「お金はもらえない」>
 そんな「怪物」は17日の一部スポーツ紙で、日本スポーツ振興センター(JSC)からの個人助成金(90万円)を返納していた事実が報じられた。さらに、強化費がもらえる指定選手に認定されても、断るとも述べている。
 この強化費はランクが2つに分かれており、新年度から実施される。最高の「ゴールド」認定なら年間1000万円が支給される。現在ゴールド認定されているのは、ロンドン五輪男子ハンマー投げ銅メダルの室伏広治1人。「シルバー」の選手は年500万円を手に出来る。
 すでに、2月の東京マラソンで2時間8分(4位)の前田和浩や名古屋ウィメンズで優勝した木崎良子、3位の野口みずきらはシルバー認定されている。
 ある陸上関係者が言う。
「これまでは最高350万円だった強化費が1000万円に上がったのは大きい。500万円でも、最新の練習器具や体のケアにもふんだんにお金が使える。でも、川内のように『お金はいりません』といって、結果を出されたら、マラソン選手には強化費は必要ないということになってしまう。彼はいつもひと言多い。今は駅伝が主流で有望なマラソン選手が少ない。川内が目立つほど、ますますマラソンをやる人がいなくなる」
 マラソン界の嫌われ者だというのだが、悔しかったら実力で黙らせてみろ。 (記事伐採)
川内君 走りすぎ 身体つぶすで。

本日の逸品
天然活メ 鱸(スズキ)

カルパッチョ
自家製バルサミコソース で!



生うに(完全な生 塩水)入荷しました  

あま~い

醤油いりません
京都の端っこから巧いもん発信してます  


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