ブログ更新しました【元気】

 4月12日(金)

皆さんこんにちは。
少しはだ寒いですが気持ちいい日和です。
桜が散り 独特の香り菜の花が満開になってます。
あれを見ると菜種油 作れ(絞る)へんかな?と思うのは小生だけでしょうか?
(今日の記事)



むしろ輸入量が増えている 中国産 鶏肉加工品は大丈夫か



【政治・経済】




島インフル死者7人目



 7人目の死者が出た中国の鳥インフルエンザ。世界保健機関(WHO)は中国衛生当局との合同記者会見で「ヒトからヒトへの感染を示す証拠はない」なんて話していたが、メード・イン・チャイナに頼っている日本で不安がるなという方が、無理な話だろう。
 中国産の生の鶏肉は、04年の鳥インフル騒動から輸入停止が続いているから問題ないが、鶏肉を加工した「調製品」は別だ。外食や中食の値下げ競争などもあって、安い中国産はむしろ輸入量が増えている。一昨年度の輸入量は22万2000トンで、前年度比18.8%増だ。
「日本国内に出回っている主な中国産の鶏肉調製品は空揚げ、焼き鳥、フライドチキンで、それが8割を占める。その他にチキンカツや蒸し鳥もあるし、カレーも具材に加工した鶏肉を使っている場合があります」(大手商社関係者)
 まあ、毎日、何か口にしていると思って間違いなさそうだ。大丈夫なのか? 農水省担当者の説明はこうだ。
「調製品、われわれは加熱処理家禽(かきん)と言っていますが、その輸入については日中政府間で“衛生条件”を取り交わしています。加熱処理がきちんとできる施設で加工、それも日本政府が指定した中国国内104施設の調製品だけを輸出できるというもので、鶏肉の中心温度が1分間以上、70度以上に保たれるという加熱処理の条件も決まっている。鳥インフルのウイルスが確実に死滅するとされる加熱処理です」
 WHOも推奨する加熱方法だが、本当にちゃんとやってるの、と疑いたくもなる。信じる、信じないはその人の判断次第だが、鳥インフルが大丈夫でも、中国産は禁止薬品の添加の問題も騒がれている。
 ある外食チェーン関係者は浮かない顔をして、こう言う。
「風評被害も怖い。もっと怖いのは価格です。輸入の鶏肉調製品はタイ産と中国産が半々で、安さが売りの飲食店は、かなりの割合でそれに頼っている。中国で感染が拡大し、大量に殺処分なんてことになれば、加工するための原料の鶏がいなくなる。調製品の価格高騰は必至で、飲食店にとっては死活問題です」
 安いチェーン店に助けられているサラリーマンにも死活問題か。 (記事伐採)
消費者は安く食べられのはありがたい事だが、
何かあった時では遅いです。
売る方も売る方だか、食べる方も食べる方だ。
この前の、殺人「ユッケ」のように(価格300円ぐらい)命を落としては、悔やんでも悔やみきれない。
何が起きても不思議でない世の中だと理解しとかないといけない。
本日のお客様に喜ばれる逸品

筍と天然たいのカブト煮


2.5kサイズの天然たいです。(写真はごぼう)
しゃぶりついてください。

京都の端っこから巧いもん発信してます


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今日のことば

ガツンと一発しもやん語録
「元気のでる秘訣」