ブログ更新しました【防げるのか?】

 4月22日(月)

皆さんこんにちは。
朝は寒かったけど日中は穏やかないいお天気ですね。
今日の気になった記事


クソの役にも立たない 5兆円超の対策費



【政治・経済】



オバマはメンツ丸つぶれ


「ボストン・マラソンは、ニューヨークシティー・マラソンと比べても、はるかに格上の大会です。テレビ視聴率も高く、米国市民に与える衝撃度を考えれば、テロの格好のターゲットでした」(25年の米国滞在歴を持つジャーナリストの堀田佳男氏)
 しかも、ボストンは歴史の浅い米国にとって古都のような位置づけ。9・11以降、常に「テロの標的となる可能性が高い」と指摘され続けてきた。それが、厳戒警備をあざ笑うかのように、いとも簡単に爆弾テロを実行されてしまった。
「確かに42キロのコース全体を警備するのは難しいでしょうが、犯人が狙いそうな場所をあえて言えば、大勢のランナーが着替えの衣類を置き、フィニッシュを見守る家族が集まるゴール付近。そこを重点警備すればいいのです」(軍事ジャーナリスト)
 米国は、同時多発テロの翌年、総勢20万人以上の国土安全保障省(DHS)を創設し、その予算は10年度だけでも551億ドル(約5兆4000億円)に上る。日本の防衛予算(4兆6800億円=13年度)を軽く上回る。オバマ大統領は毎年、巨額の税金をテロ対策に投じているのだ。これとは別にFBIやCIAのテロ対策費もある。
「DHSは、インターネットの内容を24時間体制で監視。一般市民の学歴や銀行口座、クレジットカードの利用状況、ATMの出入金記録などの個人データベースまで作っている。すべてテロ対策という大義名分でしたが、今回の爆破で膨大なカネ食い虫だと受け取られかねません」(米国人ジャーナリスト)
 昨年8月も、1億ドル(約98億円)の警備システムを導入したジョン・F・ケネディ国際空港の敷地内に徒歩の男性が侵入し、世界中に“笑撃”を与えたばかり。世界の番犬の警備なんてこんなものだ。 (記事伐採)
容疑者の兄弟2人が捕まりましたね(兄は死亡)
アルカイダのテロと思っていましたが、ただの移民の青年2人の犯行だったには驚きでした。
簡単に爆弾なんぞ作れると思うと本当に怖い国です。
お客様に喜ばれる逸品
野草と季節の山菜


浜大根の花、天然タラの芽、こしあぶら
野生クレソン、花わさび等
天麩羅、お浸し、和え物、サラダでお出します。
今朝のFB紹介した 
本日のお魚 


天草産天然まだい、徳島産眼張、舞鶴あじ、壱岐産岩牡蠣等
ご堪能くださいませ 
京都の端っこから巧いもん発信してます


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黄桜