ブログ更新しました【役所に勤めてました】

 
5月12日(日)

皆さんこんにちは。
今日はいいお天気になりました。
洗濯日和って感じです。
最近映画、CM等 この人を見ない日がないってくらい出てる役者さん。


恐るべし!役所広司のCM効果




【芸能】

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2013年5月11日 掲載


 




ダイドーが社員全員に10万円の臨時ボーナス




 袋入りマルちゃん「生麺」のCMが話題の役所広司(57)が缶コーヒーのCMでも売り上げに大きく貢献。ヒット2連発が話題を呼んでいる。
 役所が出ているCMはダイドードリンコ。大同教授というキャラで起用されたのは昨年9月で、契約直後放送の「海外へブレンド探しの旅編」、昨年10月からの「大同教授と自動販売機編」(ブレンド微糖)などが流れたが、とりわけ自動販売機編は販売の牽引力になったのだ。
 大同教授はいつものルーレット付きダイドー自販機で缶コーヒーを購入するのが楽しみという設定。ダイドー自販機にはルーレット機能が搭載され、1本購入するごとにルーレットが回転。当たりが出たら、30秒以内に販売ランプが点灯している商品の中から好きな商品をもう1本無料で選べる。役所の「教授」というCMキャラに加え、このルーレットシステムが消費者にうけ、売れ行きに弾みをつけた。
 利益率の高い缶コーヒーが売れたため、ダイドードリンコの2013年1月期連結決算は売上高が1489億円、経常利益が77億円、そして最終利益は前期比87.6%増の44億円と過去最高を記録した。
「ダイドーの缶コーヒーの年間販売量は3200万箱だったが、CMリニューアルに伴い、年4000万箱が見えてきたそうです。そこで全従業員3000人を対象に10万円の臨時ボーナスを出すことを決定。4月給与とあわせて支給しました」(関係者)
<ギャラは1本6000万円>
 これでCM業界における人気はうなぎのぼり。
「1本のギャラは推定で6000万円はいくでしょう。トップランクですよ。渋谷区の事務所は自前でビルを購入し、自分のイニシャルからとって『YKビル』と名づけた。人気の理由は紫綬褒章を受章し俳優として“きわめた感”のある役所がCMではコミカルタッチに変貌。落差の面白さにくわえ、商品のポイント部分をひと言で表現し、インパクト勝負で攻めている点。視聴者に伝わりやすいのです」(芸能評論家の金沢誠氏)
 1人10万円で3000人で3億円。役所さまさまである。
大和ハウスのCMでベトナムでの古田新太との掛け合いが面白いですね。
俳優になる前は、役所に勤めていたから 今の芸名になったのは有名な話しです。
お客さんに喜んで貰える逸品


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雑炊にすると最高にうまい。上品です

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