ブログ更新しました【ブルガリア戦】

 6月2日(日)

皆さんこんにちは。
天気がいいのやら悪いのやら 不安定ですね。
この前のサッカーは残念でしたね


サッカー日本代表2つの持病



【サッカー】

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2013年5月31日 掲載



4日のオーストラリア戦を前に赤っ恥




<格下ブルガリアに完封負け>
 来月4日のW杯最終予選オーストラリア戦を控えたザッケローニ日本代表が、大一番を前に不細工な試合をやってしまった。30日、98年仏大会以来、W杯出場を逃しているブルガリアを相手に0―2の完封負けを喫したのだ。サッカーライター・平野史氏が言う。
「両国のメンバー表を見るまでもなく、所属クラブのステータス、年俸の多寡、個人能力と日本選手が上回っている。なのにホームで欠点ばかり目立つ試合をやってサポーターを落胆させた。ザッケローニ、スタッフ、選手には猛省を促したい」
<セットプレーのもろさ>
 10年南アW杯後にザッケローニ体制となり、日本代表は「得点力不足」と「セットプレーからの失点」が習い性となった。
 この日のブルガリア戦でも露呈した。試合開始2分59秒で相手のブレ球FKをGK川島がファンブルして失点。後半25分にはFKをMF長谷部がフリーの状態でオウンゴール。日本代表の主将が赤っ恥プレーである。
「日頃からザッケローニは『セットプレーの失点を減らしたい。最も修正の必要がある部分』と話している。しかし、試合になるとゴールは決まらない、セットプレーで失点を重ねる――の繰り返しです。先制点を奪われる前、フリーのブルガリア選手を誰がマークするのか、DF今野が慌てて確認するシーンがありました。日本ベンチの無為無策を象徴する場面でした」(前出の平野氏)
<同調できない攻撃陣>
 FWの得点力不足も深刻である。先発したFW前田は、ポストプレーでリズムをつくろうにもブルガリアDFの厳しいマークにてこずり、シュートもままならない。後半から登場の身長194センチFWハーフナー・マイクにしても、オランダリーグで11得点の片鱗(へんりん)さえも見せられず、後半30分に右サイドからのクロスを強烈ヘディングでゴールを狙ったが、ボールはゴール右上枠外に飛んでいった。
「香川、乾、清武の攻撃系選手はペナルティーエリア近辺で絶妙のパス交換を織り交ぜながらシュートを狙っていく。その動きに前田もハーフナーも同調できない。たまにボールが入っても、プレーのリズムが違い過ぎてコンビネーションが取れない。今の状態では決定的チャンスをモノにするのは難しい。ザッケローニ監督は、FW選びの基準を根本的に見直さないと決定力不足は解消しない」(サッカー記者)
 ザッケローニ監督は就任後、連続して16試合負けなしだった(10勝6分け)。ところが17試合目となる2011年11月のW杯予選・北朝鮮戦を0―1で落としてから神通力を失ってしまった。
 北朝鮮戦からブルガリア戦までの17試合の成績は10勝2分け5敗と大きくペースダウン。ザッケローニ日本代表は、明らかに下降線をたどっている。
 日本代表は今、監督交代を含めてガラガラポンと再構築する時期かも知れない――。
▼キリンチャレンジカップ(30日、豊田スタジアム)
ブルガリア 2―0 日本
(1―0 1―0)
▽得点者【ブ】マノレフ(3分)OG(70分)
▽観衆 4万1353人
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