ブログ更新しました【 やはりこれ・・】

 6月7日(金)

こんにちは。
今日も蒸し暑いですね。。 これからの夏が怖いです。
皆さんこの方を覚えてますでしょうか?


久米宏が明かした「Nステで最も大変だったこと」



【芸能】

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2013年6月4日 掲載


 




「放送批評家懇談会」50周年記念講演




 キワモノ弁護士や男版大奥での演技が評価され、堺雅人(39)がテレビ部門個人賞に選ばれたギャラクシー賞。主催する「放送批評家懇談会」は今年創立50周年。3日開かれた記念式典では、すっかりご無沙汰の久米宏(68)が特別講演を行った。
「身に余る光栄」とのあいさつに始まり、1時間たっぷりと語ったのはテレビ半生。氏いわくこの手の依頼は断り続けてきたため、「初めての講演」となるそうだが、名うての話し手は冗舌に珍エピソードを次々と披露した。
 本邦初公開と明かしたのは、18年半続いた「ニュースステーション」(テレビ朝日)で最も大変だったこと。
「ずばり、体形の維持です。我が家には口うるさいスタイリストがいまして、ニュースを読む立場の人は(視聴者に)隅から隅までさらけ出すわけですが、いい服を着ろと言うんですね。いい服とは最新の流行のすばらしい服。番組終了後、夜の12時半から飲み会なわけで、そんな状況下で大変なわけですよ……」
 しかも、既製服。それが一番美しい。着れないようじゃダメだと言われ続けたんだとか。スタイリストの妻を持つ夫は大変だ。
 心に残ると表現したのは93年。「Nステ」の看板を背負って8年目だったが、非自民政権が誕生し、大荒れの選挙特番を担当。当時テレビ朝日の報道局長だった椿貞良氏が、非自民に肩入れする報道を促したとスッパ抜かれ、国会の証人喚問に呼ばれる騒ぎとなった。椿氏とは、「今年の夏は肌寒いですね」とひと言だけしか交わしていない間柄だったが、「実は自分も証人として呼ばれる覚悟をしていた」と告白。小心者の一面も明かした。
 この特番の直前、7月1日に48歳で老眼デビュー。「7月半ばに総選挙の開票特番を控えていまして……となると、いつものように僕専用に大きな文字の原稿を持ってくる暇はない。特番から老眼をかけるよりは」とキリ良く月初からかけ始めたそうだ。
 途中、「某Y新聞社のY氏が実権を握るような世界をブッ壊したいという心意気に感銘を受け、Jリーグ開幕に心が躍った」と皮肉も織り交ぜるなど、久米節は全開。最近は「引退状態の身」と謙遜して締めくくったが、本音は……。
(記事伐採)
久米さんほど視聴率を取れるmcはいませんでした。
話の旨いキャスターでした。
お客さんに喜んで貰える逸品
いつも魚ばかりなので、暑い日にはこれ
ご常連の方は、ご存知

「いってつ 熟成カレー 」

継ぎ足し継ぎ足して早や・・3年以上になります

カレーに勝る国民食はありません。

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