ブログ更新しました【しらこい】

 6月15日(土)

皆さんこんにちは。
蒸し暑い日が続きますがお元気でしょうか?
小生はこの蒸し暑さに仕込み中にTシャツを3枚も交換するほど、汗どぼです・・・・


加藤コミッショナーは知っていた! 大物OBが1カ月前に指摘



【野球】

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2013年6月14日 掲載


 




居直り会見に批判殺到


<訴訟検討の選手会にオーナー会議が動く>
 悪事が露見した政治家のごとく、“私は知らない。秘書が勝手に”と部下に責任をおっかぶせ、「不祥事だとは思っていない」と居直る。12日の加藤良三コミッショナー(71)の会見以降、日本野球機構(NPB)には、ファンからの抗議が殺到した。その数は13日夕の時点でメールが4000通。鳴りやまない電話の対応に職員が追われる中、事務局の一室に何度も主だった関係者が集まり、今後の対応を協議した。
「見逃せないのは、そこにNPBの顧問弁護士も出席していること。最悪の事態を想定しているということです」(放送局関係者)
 NPBが警戒しているのは、選手会の動きだ。選手会は今回のボールの変更の隠蔽を「労働条件に関わる問題」と捉えている。選手会と加藤コミッショナーは、一昨年の震災による開幕延期騒動、昨年のWBCボイコット問題などで、ことごとく対立。無責任な言動、誠意のない対応を繰り返す加藤コミッショナーとの信頼関係はないに等しく、選手会内では「史上最低のコミッショナー」と言われている。選手会の顧問弁護士が、「加藤コミッショナーは統一球の刻印とともに退場すべき?」と題するブログを書いているように、このままコミッショナーが居座る事態を放っておくわけがない。
「7月19日に選手会総会がある。当然、今回の問題が話し合われることになるでしょうが、そこで各球団選手の意見を取りまとめても、ちょっと遅い。コミッショナーの任免権を持つ12球団オーナー会議が7月10日に行われるからです。このオーナー会議で加藤コミッショナーを罷免する動きが一部パ球団から出てはいるものの、昨年6月の加藤再任問題で結局、腰砕けになってコミッショナーの続投が決まった経緯があるから、どう転ぶか分からない。そこで、オーナー会議を前に選手会が、労働条件明示義務違反や契約の不完全履行、あるいは損害賠償請求など、訴訟のアクションを起こすのではないか、との懸念をNPBは持っている。訴訟をぶち上げれば、各オーナーも看過できない。オーナー会議の結論に何らかの影響を及ぼす可能性はあります」(球界関係者)
 NPBはNPBで、内部からは「加藤コミッショナーが辞める、辞めさせられるということになれば、熊崎コミッショナー顧問が代行に就任するのではないか」との声が聞かれる。熊崎勝彦顧問(71)は元東京地検特捜部長の弁護士。この人事案にも選手会との裁判対策が見え隠れする。
 14日に12球団の代表者会議が緊急招集され、その場でNPBが事情説明を行うことになった。加藤コミッショナーも出席する。NPBは12球団の選手を球場に訪ねて“おわび行脚”する意向も示したが、12日の加藤会見を見た現場からは「事が起きたら、責任は一番上が取るもんだ」(中日・高木監督)など、不満と批判の声が噴出した。ファンの多くも辞任を求めている。コミッショナーがその職に居座っていられるのも、来月10日のオーナー会議までということになるのではないか。いや、そうならなければおかしい(記事伐採)
しらこいことです。
お客さんに喜んで貰える逸品

甘だい(ぐじ)の塩焼き


ぐじ独特の旨味がいい感じです。
京都の端っこから巧いもん発信してます


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