ブログ更新しました【サッカー&ラグビー】

 6月1日(日)

皆さんこんにちは。
夜中に見てた方も多かったはず、やはり力の差がまだまだあると思いました。

ザックJが突きつけられた世界との差


THE PAGE   6月16日(日)10時32分配信









ザックJが突きつけられた世界との差

ブラジルに完敗した日本代表 写真=平野敬久


 勝者を称えた後、吉田麻也はがっくりとヒザに手をついた。気持ちを切り替えようとするかのように、香川真司はハーフタイムに続いて2着目の背番号10をユニフォーム交換した。完全アウェーのスタジアムで、日本代表が完敗の屈辱にまみれた。
 「普段なら、我々はもっと良いプレーができる」。敗戦の将となった、アルベルト・ザッケローニ監督は繰り返した。この試合には、いつもの4-2-3-1ではなく、4-4-2のフォーメーションで対峙した。昨年、ポーランドで行われたブラジル戦で使ったシステム。前回対戦時は不在だった岡崎慎司を中央に置いての再チャレンジだったが、結果はまたも不発だった。
 このシステムを採用した狙いは、「イメージ的には、前線で体を張って周りを活かす。その分、(香川)真司も(本田)圭佑も空くので、その時に裏を狙う」(岡崎)というものだった。
 だが、長いボールを収めればダビド・ルイスの当たりに倒され、裏へのランもD・ルイスの追尾、チアゴ・シウバのカバーに封じられた。「クロスが入った時のセンターフォワードに対し、2人のセンターバックは空中戦に強い」(ザッケローニ監督)と、真っ向からの空中戦以外に活路を見いだしての岡崎起用だが、ブラジルが、そう簡単に事を運ばせてくれるはずもなかった。(記事伐採)
【ラグビー】歴史的金星!日本が欧州王者ウェールズに勝った!


スポーツ報知6月16日(日)7時5分配信









【ラグビー】歴史的金星!日本が欧州王者ウェールズに勝った!

初めてウェールズを下し、菊谷〈8〉に担ぎ上げられガッツポーズする広瀬主将


 ◆ラグビー テストマッチ第2戦 日本代表23―8ウェールズ代表(15日、東京・秩父宮ラグビー場) 世界ランク15位の日本代表が同5位のウェールズ代表を23―8で下し、13度目の対戦で初の歴史的勝利を挙げた。欧州6か国対抗出場チームからは、1989年のスコットランド戦(28〇24)以来2度目の白星となった。日本は前半を6―3で折り返すと、後半4分に逆転トライを許したが、同8分にセンター、クレイグ・ウィング(33)=神戸製鋼=のトライで再逆転。同19分、フランカーのマイケル・ブロードハースト(26)=リコー=のトライで突き放した。
 深紅の桜のジャージーが、欧州6か国対抗2連覇中の北半球最強軍団「レッドドラゴン」(ウェールズの愛称)を仕留めた。後半はスタンド最前列から身を乗り出して声を張り上げていたエディー・ジョーンズHC(53)が「我々は歴史を築き上げた」と凱歌をあげた。日本協会が集計を始めた04年以降のテストマッチ最多となる2万1062人が詰めかけた聖地・秩父宮で、歴史的番狂わせが起こった。
日本の蒸し暑さ等や、ベストメンバー(1.5軍)でないにしろ、よく勝ったと思います。
これからが本当の勝負ですね。
お客さんに喜んで貰える逸品
天然岩がき


生、焼きで。

ガツンと一発しもやん語録

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