ブログ更新しました【昨日は山鉾巡行】

 7月18日(木)

皆さんこんにちは。
蒸し暑いです。
昨日は祇園祭りの山鉾巡行でした。
見に行かれましたか? 
小生は父親の月命日で、久ぶりにお墓参りに行ってきました。
ただ暑いの一言です。

今日の記事


一晩で1万円!?主婦に“参院選バイト”が大人気



【最新トピックス】


2013年07月17日 22:41 更新


「知ってる? 選挙のバイト。すっごく“オイシイ”わよ」――。参院選の投開票日(7月21日)が近づいているが、この時期、全国の主婦の間で必ず持ち上がる話題がある。今回もご多分に漏れず、盛んに情報交換されている。
 その「おいしい選挙のバイト」の正体は、投票立会人や開票立会人と呼ばれる仕事だ。投票立会人とは、投票所に行くといすに座ってヒマそうに(失礼!)投票者たちを見ている人たちのことで、例えば、東京都中央区がホームページで募集(17日現在)している投票立会人のバイトは、日当1万5000円! 昼・夕の2食のオマケ付きである。
 従事時間は午前6時30分から午後8時と一見厳しいが、適宜休憩をとることができ、募集要項に記載された職務内容は、<投票が公正に行われるよう立ち会います>という実に“簡単なお仕事”。20歳代限定のため、若妻たちの間で評判だという。
 開票立会人も割がいい。6月の都議選で三鷹市選挙区から出馬し、今度の参院選で開票立会人を務めるジャーナリストの若林亜紀氏が言う。
「開票立会人は、開票日の夜に自分の住む自治体の開票所に行き、開票・集計に不正がないかを監視するバイトです。公益代表であるとともに、各候補者の利益代表として政党からの申し込みが一般的。参院選では某政党がツイッター上で公募していた。投票立会人と一番違う点は、開票時間によっては時給がものすごくハネ上がることです。6月の都議選で三鷹市は、開票作業があっという間に終了しました。開票立会人を務めた人によると、午後4時から一時間弱の事前説明会、その後午後8時30分に再集合し、午後9時スタート、同10時半終了だったそうです。お弁当が2回出て8800円というから、主婦や学生のバイトと考えれば実入りのいいバイトです」
 時給に換算すると、なんと3000円だ。都内キャバクラ並である。なぜこんなに気前がいいのか。
「選挙の開票作業には自治体職員も駆り出されます。彼らには休日給や超過勤務手当、深夜勤務手当などが加算され、高給取りの50歳代の職員ともなると、一晩で7万円になるケースもある。これは極端な場合ですが、多くの役人にとって、選挙はちょっとした小遣い稼ぎなのです。うがった見方をすると、公務員は何ごともバランスを取りたがる性分ですから、必然的にアルバイトにも大盤振る舞いすることになるのでしょう」(若林氏)
 アベノミクスでも、サラリーマンの給料はちっとも増えない。主婦がこぞって飛びつきたくなるわけだ。
こういうアルバイトもあるんです。
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