ブログ更新しました【夏の魚】

 7月27日(土)

皆さんこんにちは。
突然の雨でびっくりです。すぐにやみましたが・・・
明日は雨の予報です。
今日の記事


フジ、日テレを直撃したカネボウ「白まだら」ショック



【芸能】

楽天SocialNewsに投稿!
2013年7月26日 掲載



「ここ数日の被害拡大報道は致命的。このまま収束の糸口が見えなければ、テレビ局は相当な打撃を覚悟しなければならないでしょう」(広告代理店関係者)
 カネボウの美白化粧品で、肌に白いブチ模様ができてしまう「まだら美白」問題。親会社の花王株はこの3日間で325円安の3120円(25日終値)と急落した。余波は民放各局にも押し寄せている。
「自主回収製品だけでなく、弊社全製品の広告宣伝活動を自粛しています」(カネボウ化粧品広報部)
 ITベンチャー「ゼータ・ブリッジ」社がCM自動認識システムを利用し、オンエアしたCMを集計した「企業別オンエアランキング」によると、カネボウは「集計対象企業1000社以上ある中で12年度は43位、13年6月度は46位」(ゼータ・ブリッジ担当者)という。具体的な数字は別表の通りだが、とりわけフジと日テレの多さが目立つ。
 これだけ出稿していれば金額も大きい。
 有価証券報告書によると、親会社の花王は広告宣伝費に800億円以上かけている。同社のテレビCM出稿量は毎年トップ3に入る多さ。前出の「企業別オンエアランキング」では、カネボウのざっと10倍のオンエア量だ。とすれば、カネボウは80億円程度の広告費を使っていると推計される。その多くがテレビCMに振り分けている公算は大だ。
 なにしろCMに起用しているタレントもそうそうたるものである。“まだら美白商品”と認定された「ブランシール スペリア」のCMに出演する知花くらら(31)ほか、他ブランドでも樋口可南子(54)、小林聡美(48)、藤原紀香(42)、永作博美(42)、松雪泰子(40)、瀬戸朝香(36)、北川景子(26)、黒木メイサ(25)と各世代の人気女優がズラリ。このメンツを並べるだけでも力の入れ具合がうかがえる。
 CM自粛期間が長引けば、“ボディーブロー”のようにジワ~リ、ジワ~リときいてくるのは間違いない。
(記事伐採)
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