ブログ更新しました【高校生の松井選手】

 7月30日(月)

皆さんこんにちは。
蒸し暑いです。
なんとかならんものですかね
昨日は元ヤンキースの松井選手を紹介しましたが、今日の記事は高校生の松井君です。


甲子園に出なくても 阪神ドラフト1位はやっぱり桐光・松井裕樹



【野球】

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2013年7月29日 掲載




絶大な“藤浪効果”


 阪神が今秋ドラフトで「高校ナンバーワン投手」の桐光学園・松井裕樹(3年)を1位指名する可能性が高まっている。
 松井は25日の県予選準々決勝で横浜に敗れて涙をのんだが、ネット裏では中村GMを筆頭にスカウト陣が一挙手一投足をチェックした。
 中村GMは松井について「個人的には甲子園で勇姿を見たかったけどね」と残念そうな表情だったものの、ドラフト1位での指名については、「県大会敗退は(評価に)全く関係ない。球団としての総意を集約して、総合的に判断する。即戦力になれる可能性もゼロではないし、可能性はあると思う」と話すなど、高評価は不変。阪神は今後も担当の北村スカウトが松井の密着マークを継続していくという。
 黄金ルーキー・藤浪晋太郎の入団による絶大な効果が、「松井指名」を後押ししているようだ。
 阪神は昨年ドラフトで、4球団の1位指名競合の末に藤浪の獲得に成功。マスコミの話題を独占しただけでなく、高卒1年目から先発ローテ入りし、6勝をマーク。前年5位からの2位躍進に貢献している。
 チーム関係者が「実力もさることながら、フレッシュな藤浪が入ってチームの空気がガラッと変わった。若手もベテランも刺激を受け、重苦しいムードになりづらくなったし、藤浪が登板する時はチームが引き締まる」と話せば、球団関係者も「観客動員やグッズ売り上げにも貢献してくれている」と目を細める。
 某球界関係者が言う。
松井は甲子園出場こそ逃したものの、2年時の夏の大会では、22奪三振の大会新記録を作った甲子園の申し子。実力に加え、今年の最大の目玉選手であることに変わりはない。阪神のドラフト戦略は近年、『弱腰で冒険をしない』と言われ続けてきたが、親会社、球団内では藤浪の獲得に成功したこともあり、『スター選手の獲得を』という機運が高まっている」
 阪神が松井獲得に成功すれば、オフから話題は阪神一色になるのは間違いない。“右の藤浪、左の松井”の両腕コンビは編成面でメリットがあるだけでなく、集客の大きなウリにもなる。


(記事伐採)
高校ドラフト注目の投手の一人です。
お客さんに喜んで貰える逸品
冷たい茄子の揚げ浸し 


ひんやり 山芋のとろろをかけてお召し上がりください。
昨日は東山高校ラグビー部の一学年下の後輩たちが来店してくれました。

25年ぶりに合う後輩もいて 懐かしかったです。
歳なりに年取ったけど変わってないですわ。
皆S46年組(42歳)
今日のことば
ガツンと一発しもやん語録

「幸」