ブログ更新しました【40℃近くに・・】

 8月10日(土)

皆さんこんにちは。
しかし暑いですね。
熱中症に気をつけましょう。

猛暑 10日は40度前後のおそれ
8月9日 18時31分


猛暑 10日は40度前後のおそれ

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西日本や東日本を中心に9日も猛烈な暑さとなり、四国で39度を超えたところがあります。
10日はさらに気温が上がり、40度前後に達するおそれがあり、気象庁は熱中症に一層の注意を呼びかけています。


気象庁によりますと、北日本では記録的な大雨になりましたが、西日本から東北南部では高気圧に覆われて強い日ざしが照りつけ、猛烈な暑さとなりました。
日中の最高気温は▽高知県の四万十市西土佐で39度3分、▽宮崎県西米良村で38度8分、▽甲府市で38度7分などと、39度前後の猛烈な暑さとなりました。
また、▽京都市で37度2分、▽名古屋市で36度6分、▽大阪市で36度ちょうど、▽福島市で34度8分、▽東京の都心で34度5分、などとなっています。
35度以上の猛暑日になったのは、気象庁の全国900余りの観測点のうち、22%に当たる205か所とこの夏、最も多くなりました。
10日はさらに気温が上がる見込みで、日中の最高気温は、▽甲府市と埼玉県熊谷市で39度、▽さいたま市と前橋市で38度、▽高松市と大阪市、名古屋市、東京の都心などで37度、▽福岡市や富山市などで36度と予想されています。
局地的には40度前後に達するおそれもあり気象庁は、こまめに水分を取るとともに、適切に冷房を使って熱中症に一層の注意を呼びかけています。(記事伐採)
最近こような記事をよく見かけます。



続発するバイト悪ふざけ 賠償請求はムダ骨



【政治・経済】


楽天SocialNewsに投稿!


2013年8月9日 掲載











ツイッターに投稿された写真から

<専門家は「不法行為とは認められない」>
 アルバイト店員によるふざけた画像がネットに投稿され、店側が謝罪するケースが後を絶たない。「バカなアルバイトには損害賠償請求しろ」という声が、あちこちからあがっているが、そう簡単ではないようだ。
 ステーキハウス「ブロンコビリー」足立梅島店では、男性アルバイトが5日に店内の冷蔵庫に入り込んでいる写真を〈バイトなう〉というコメント付きでツイッターに投稿。すぐさま“炎上”状態になり、同社は6日に謝罪した。アルバイトはすでに解雇したという。
 同店は足立区役所すぐそばという好立地。グルメサイトでは「お肉もうまいが米もうまい」と評判だったが、今回の騒動で営業収入は台無しだ。本社(名古屋市)担当者は「損害賠償請求を考えている」と、こう続けた。
「足立梅島店は店内の消毒と従業員の再教育のため、6日から現在まで休業中です。その間見込まれる営業収入と、他のアルバイトの給料などを補償するよう、解雇したアルバイトに求めることになるでしょう」
 しかし、専門家の見方は厳しい。
「食品に異物が混入されるなどの不法行為で店が営業できなくなったり、在庫破棄になった場合は明らかな損害ですが、冷蔵庫に入っただけでは損害と認められにくい。冷蔵庫の中の食品を破棄したのも、企業イメージを考慮した自主破棄です。休業分の営業補償も難しいでしょう。客が店内で暴れて営業が困難になったわけでもなく、店側の自主閉店だからです」(篠原総合法律事務所の篠原一廣弁護士)
 ローソン高知鴨部店では6月18日、アルバイトがアイスの冷凍庫に入った写真をネットに投稿し「不潔だ」などと炎上。同店は本部からフランチャイズ契約を打ち切られた。実の息子による仕業とはいえ、オーナーはたまったもんじゃない。この場合はどうなのか。
「これも簡単ではありません。オーナーとアルバイトとの契約に〈アルバイトによる行為で本部との信頼が損なわれFC契約が打ち切られた場合、法的手段に訴えられる〉という類いの条項が含まれていれば、損害と認められる可能性はありますが……」(篠原弁護士)
非常識なアルバイトに振り回されてばかりの店やオーナーが気の毒だ。
お客さんに喜んで貰える逸品
夏野菜のゼリー寄せ オクラソース

さっぱりどうぞ!
暑い夏はこんなのがいいです。
活けはもの焼き霜造り


表面を炙ってあります。
香ばしさが美味です!
京都の端っこから巧いもん発信してます


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