ブログ更新しました【ボン(お盆)にカレー】

 8月15日(木)  終戦記念日

皆さんこんにちは。
昨日は実家に帰りお墓参りをしてきました。
暑すぎて大変でしたけど。。  多くの方がお参りに来られてました。しかし暑すぎ・・

そんで、昭和20年生まれの人は今年で68歳になります。
もうそんな歳になるのでね。


人生の後半も憧れる「後期高齢者」からの結婚

<大反響の50歳以上限定合コン>

 取材で知り合った人(女性)が再婚した。相手は同年齢の76歳。フラメンコやフラダンスが上手で、老人ホームを慰安に行く仲間として知り合ったという。とてもいい話で、大いに祝福させていただいた。
 ただし、これまでの熟年婚は、後ろ向きに語られることの方が多かった。
 その代表が家族や親族の反対だが、そろそろ前向きに考えてよさそうな時期に来ている。75歳以上の「後期高齢者婚」が急激に増加傾向なのだ。
 厚労省の「人口動態調査」によると、75歳以上の結婚件数は05年に“大台”の1000人を突破(表参照)。後期高齢者の結婚は、もはや珍しくない時代だ。
「子どものために人生の最終期を生きているのではない。〈自分の幸せのためだから、息子たちにはとやかく言わせない〉という方が確実に増えていますね」
 こう語るのは、今年の「開高健ノンフィクション賞」を受賞したルポライターの黒川祥子氏だ。
「高齢者になると、手助けをしてくれる人はいても、寂しさまで救ってくれる人はいなくなります。そう嘆く高齢者は周囲に多い。中高年のこの寂しさは、子どもでは埋められません。やはり、恋愛相手と一緒にいる時間が貴重なのです」
 朝起きた時に女性がいる。鉢植えの花を手入れする姿を見ただけで安心する。何より、朝晩の食卓で話し相手がいるだけで無性に幸せを感じられるのだ。
 それなら、未入籍での「内縁婚」という選択肢もありそうだが……。
「内縁婚は、数年後にパートナーが亡くなった時、同じ墓に入れてもらえないなどのトラブルに見舞われます。むしろ、年配の真面目な男性ほど、きちんとした入籍の形にこだわります。もちろん、財産のある方は子に生前贈与を行い、遺言公正証書を必ず作成していますね」(黒川氏=前出)
 もっとも、中高年ともなれば、出会いの機会は限られてくる。彼らはどこで異性と知り合っているのだろうか。
 そのひとつが、結婚情報サービス「オーネット」が募集している50歳以上限定(女性は45歳以上)の「スーペリア」だ。
「3月から募集を開始したところ、反響も上々で会員数は着実に伸びてきています。通常の出会いイベントのほか、6月にはゴルフ合コンを開催し、参加者の方々から非常に好評をいただきました」(同社・広報担当者)
 ちなみに、冒頭で紹介した女性は、前夫をがんで亡くした。それが、再婚してからの笑顔は余計に若々しくなったように見える。(記事伐採)
結構流行ってるみたい・・・

お客さんに喜んで貰える逸品
ボン(お盆)にいってつカレー


お魚も十分ご用意できてますが、〆これ食べて頂戴!
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