ブログ更新しました【五山送り火】

 8月16日(金)  五山の送り火

皆さんこんにちは。
今日は五山の送り火です。
送り火が終われば、夏が終わった感じがありますがまだまだ暑い日が続きそうです。


今日の記事 

3億円豪邸の巨人・村田 打てば打つほど上がる「銭闘意欲」



【野球】

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2013年8月15日 掲載











 巨人の村田修一(32)が打ちまくっている。
 14日のDeNA戦では1点リードの六回に右翼フェンス直撃の適時二塁打。貴重な追加点を叩き出してDeNA先発の須田をKOした。
「いやー、インサイドもアウトサイドも速い球も変化球もバッターの理想形の打撃をしているね」
 と、絶賛したのは原監督。村田本人も「須田クンを打てていなかったので、3打席目は打ちたいと思っていた」と納得顔で引き揚げた。
 8月は12試合で54打数23安打の打率.426、8本塁打。7月もプロで初めて月間打率が4割を超え(.406)、月間MVPを獲得している。14日現在の打率.318はリーグ4位。堂々のチームトップである。
 ベイスターズからFA入団し、今年が2年契約の2年目。このままチームが連覇に突き進めば、高いカネを出して獲得した甲斐もあったというものだが、球団は喜んでばかりもいられない。
 ベイスターズ関係者がこう言った。
「なにしろ村田は、ベイスターズ時代からカネにはシビアで知られた男。05年オフの契約交渉では3度も保留を繰り返し、越年の末にようやくサイン。08年には代理人の弁護士を2人も伴って交渉に現れ、翌年3月に行われることになっていたWBC査定を要求した。出られるかどうかも分からないWBCを査定してくれというのだから、さすがに担当者は口をアングリした。選手の価値は年俸で決まる、と考えているタイプ。FAの規定で今季の年俸までは据え置きだったから、結果を残している今年は取れるものは取るぞ、と意気込んでいるはず。連覇となれば、給料を上げなくちゃいけないのは村田だけじゃない。いくら、巨人といえども、フロントは頭が痛いんじゃないか」
 巨人では辛酸をなめさせられた。移籍1年目の昨年は、容赦なく打順を下げられ、原監督から試合途中の強制帰宅を命じられたこともあった。元本塁打王のFA選手だろうが、お構いなしに犠打のサインが出され、今季の交流戦では「9番」起用の屈辱。それでもめげずに盛り返してきただけに、本人には思うところがあるだろう。
 昨年、横浜市内に3億円とも4億円ともいわれる、250坪の大豪邸を新築したという事情もある。村田の現在の年俸は2億2000万円。安打を量産しながら、オフに向けて腕まくりを始めているとすれば、確かに球団も頭が痛い。
村田君よう打ちますな

今日の逸品

冷し冬瓜の海老あんかけ

ひんやり美味しい
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