ブログ更新しました【ヤクルト一筋】

 8月27日(火)

皆さんこんにちは。
日中はまだまだ暑いですが、蝉の声はだいぶ減ったように思われます。
ベテラン選手の引退


引退表明 ヤクルト宮本が吐露していた「心残り」



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2013年08月26日 19:14 更新


 


ヤクルトの宮本慎也(42)が26日、都内の球団事務所で引退会見を開いた。紺色のスーツに紫色のネクタイを締め、「今季限りで19年間お世話になったヤクルトを退団し、引退することに決めました」と正式に表明した。恐らく、自らの野球人生に悔いはないだろう。
 社会人のプリンスホテルから24歳でプロ入り。当時の野村克也監督から守るだけで攻撃には期待が出来ないという意味で「自衛隊」と揶揄されながら、昨年5月4日に2000安打を達成した。3度のリーグ優勝、日本一を経験。WBCでは世界一にもなり、プロ野球選手会長も務めた。ヤクルトのみならず、日本球界のリーダーとしての存在は誰もが認めるところで、本人もここ数年、「いつ辞めてもいい。1年でも長くというより、どこで身を引くべきか、ということしか考えていない」と本紙に繰り返し口にしていた。
 
 昨年も一度は引退を決意。踏みとどまったのは、入団当時の担当スカウトでもあった小川監督を胴上げしたいという思いと、後継者不在というチーム事情だった。特に若手の成長には歯噛みすることが多く、「内野手の自分が40歳を過ぎて試合に出ていること自体、おかしな話。抜かれた、と思わせる選手が出てくれば、すぐにでも辞める。ポジションを譲るつもりはないけど、ベンチに追いやって欲しいという願望がどこかにある」と言っていた。
 
 引導を渡して欲しいという希望はしかし、かなえられず、ベンチを温めることが増えた今季の起用法も「若返りを図る」というベンチ主導によるもの。チームは最下位に沈み、自分を脅かす選手も結局、出てこなかった。
 
 残り試合は少ないが、まだ間に合う。介錯する若手が現れれば、来年のヤクルトにも少しは期待が持てる。 (記事伐採)
若い選手のお手本になる素晴らしく、そして
小生と同い年のなんで特に応援してた選手でした。
お客さんに喜んで貰える逸品
あじ



いいアジが入りました。

アジのなめろうなんかいいかがでしょうか?
京都の端っこから巧いもん発信してます