ブログ更新しました【伝説のAV男優引退?】

 
9月13日(金)

皆さんこんにちは。
まだまだ暑いです。
週末に台風が来てるせかで蒸し暑いですね・・・・・
今日の記事は、少違う視点で紹介します。
男性はご存知と思いますが・・


AV男優・加藤鷹 引退理由は“ゴールドフィンガー”の衰えか


「12月31日の年内いっぱいをもちまして、AVへ出演する仕事を終わろうと思います」――。出演作1万本以上、共演した女優8000人以上。“伝説”のAV男優、加藤鷹(54)が14日、引退を表明した。
 秋田から上京し、1987年にAV業界へ。
 鷹の「ゴールドフィンガー」は、もはや説明不要だろう。業界で初めて“潮吹き”を確立したのが鷹。今でこそ出演作も月数本に減っていたが、この26年間、“指1本”で活躍してきた。
 鷹は14日の引退会見で「ショボショボになって辞めるのは嫌でした。チョコボール向井くんも3年前にひっそりと辞めましたが、僕はそうなりたくない」なんて説明していたが、実はこんな話もある。
 AVライターの梶山カズオ氏が明かす。
「“大物”になってからも偉ぶるわけでもなく、現場の評判は悪くなかった。女優さんのウケもよかったんですが、ただ、鷹さんの指の動きは年々衰えてきていたようですね。腱鞘炎(けんしょうえん)かどうか知りませんが、2、3年ほど前から、鷹さんに吹かされた女優さんから〈(アソコが)痛い〉と聞くようになった。現場から苦情が出るようになったんです。自分の思うような“指マン”が、できなくなっていたんじゃないでしょうか」
 思うような球を投げられなくなったピッチャーみたいなもの。引退を決意して不思議はない。
「トップ男優でも、ギャラは1本3万~4万円。鷹さんは7万円と別格でした。出演作が1万本として単純計算で7億円。それに最近は、アダルトグッズやキャバクラのプロデュースなど、タレント活動の方が多かった。男優を引退しても、鷹さん自身は困らない。業界的にはプロの男優不足なので、痛いかもしれませんが」(AVメーカー関係者)
 指で奉仕してきた鷹は来年以降、「世の中のためになることをしたいですね」。奉仕活動はやめないみたいだ。
誰でも一線を引退するときがあるのですね・・・
お客さんに喜んで貰える逸品

和牛ミスジ肉のひとくちカツ


半レアのやわらかい所をどうぞ
京都の端っこから巧いもん発信してます