ブログ更新しました【トルコでの事件】

 9月14日(土)

皆さんこんにちは。
今日も暑いですね。
市場で仕入れ中で汗が止まりません  
またまた悲惨の事件が起こりました。


トルコ女子学生死傷 「豊富な海外経験」がアダになったのか



【政治】






 





栗原舞さんのフェイスブックから

 トルコ中部カッパドキアで新潟大学の女子学生2人が死傷した事件で、捜査当局に拘束された容疑者の男が10日、「私がやりました」と犯行を認めた。拘束されたのは26歳の電気作業員で、薬物乱用やわいせつ、窃盗など前科17犯。最近刑務所から出所したばかりという報道もある。
<口コミ情報サイトの人気スポットで襲われた>
 女子学生2人は、以前から国際交流に熱心に取り組むなど、海外経験が豊富だった。死亡した栗原舞さん(22)は英語が堪能で、よくアジアなどに個人旅行に出かけていた。重体の寺松星絵さんは中国に留学経験もあったという。
「カッパドキアは世界的に有名な観光地ですが、2人が襲撃された『ゼミ渓谷』は、知る人ぞ知る絶景のハイキングコースです。口コミでひそかに人気で、旅慣れた観光客に好まれていました。彼女たちもそうだったのかもしれませんが、ツアーではあまり行かない場所で、人けがない“死角”もあります。そこを強盗や暴行目的で狙われた可能性が高い」(旅行代理店関係者)
 豊富な海外経験が“アダ”になったのだとしたら……どうにもやり切れない。
 旅の著書も多数ある長谷川まり子氏(ノンフィクション作家)が「あくまで一般論ですが」と前置きしてこう言う。
「ありきたりな観光だけで満足できず、誰も知らないような場所に出かけたくなる。女性でも2人旅だと警戒心が薄れ、トラブルに巻き込まれてしまう。旅慣れてきた人が陥りがちな落とし穴ですね。ある程度語学ができたら、なおさらです」
 最近は海外でもガイドブックを持たず、スマホやタブレットを駆使し、旅先で口コミ情報サイトを見ながら観光して回る若者が増えているんだとか。現地の“レア情報”が手に入るというメリットはあるが、口コミ情報は玉石混交だ。無責任な書き込みも多い。
「例えば、あるゲストハウスの主人を『フレンドリー』と感じるか『しつこい』と感じるかは、人それぞれ。それと同じで『安全』『危険』の感覚も、人によって違う。口コミ情報には“個人差”があるし、中には素人レベルの情報サイトもあります。限られた情報だけをうのみにするのは危ないし、トラブルのもとです。旅行ライターや現地ガイドのブログなど、プロのネット情報も参考にしたほうがいい」(長谷川氏=前出)
 ゼミ渓谷は口コミ情報サイトではかなり人気のスポットだ。それでも悲劇が起きた。卒業旅行を考えているわが子にも、アドバイスしてやったほうがいい。 (記事伐採)
海外では何が起こっても不思議でないです。
お客さんに喜んで貰える逸品

和牛ヒレ肉のカツレツ デミグラスソースで


ヒレも濃厚な味わいです。

京都の端っこから巧いもん発信してます

http://www.teshigotokoubou-ittetsu.com/index.php?data=./data/l1/