ブログ更新しました【名コンビ】

 10月10日(木)

皆さんこんにちは。
10月だというのに30度ある昼間です。
暑い。暑い
今日の記事


中日監督復帰へ準備着々 落合氏の“名参謀”にも動きアリ





落合・森(左)の名コンビ

 中日の来季新監督の有力候補に浮上している前監督の落合博満氏(59)の復帰が秒読みになっている。
 落合氏復帰なら入閣が濃厚とされる前ヘッドコーチの森繁和氏(58)が、来月にもドミニカ共和国と国外でのプロ契約が解禁となったキューバを視察に訪れる予定だという。
 中日時代、森氏は毎年11月にドミニカへ渡っていた。中日の若手有望選手数人を現地のウインターリーグへ派遣し、目を光らせる一方で、渉外担当として新外国人選手の発掘も行った。森氏自らが実力を判断できるから失敗が少ない上、宝の山といわれるドミニカで格安優良助っ人を獲得してきた。主砲のブランコ(現DeNA)やネルソンらを発掘。中日を強豪チームに押し上げた。ヘッドコーチでありながら、国際部長を兼務しているようなもので、落合監督は森氏の眼力に全幅の信頼を置いていた。
 その森氏がまた中南米を行脚する。落合氏復帰がいわれる最中だけに、ただの旅行ではなさそうだ。森氏は昨年もドミニカへ渡っていて「いつか(球界復帰した時)のために顔をつないでおかないとな」と話していた。その「いつか」が今なのだ。
 森氏は04年から毎年、ドミニカ、キューバなどの中南米諸国を回り、パイプづくりをしてきた歴史がある。さる球界関係者がこう言う。
「中日に倣ってソフトバンクや巨人もドミニカなどの中南米諸国のウインターリーグへ選手を派遣したり、現地で外国人選手獲得を目指したことがあったが、人脈づくりには時間がかかる。なかなかうまくいかないのが実情です。中南米市場は日本球界では森さんの独壇場なんです」
 森氏は1日に名古屋のテレビ番組で「(落合前監督は)今の状態ならやると思う」と話している。白井文吾オーナー(85)が「シーズンが終わってから」と話しているだけに、まだ明言はできないだろうが、水面下では落合第2次政権発足の準備が着々と進められている。
名コンビ復活
強い中日が戻ってくるでしょうな。
お客さんが喜んで貰える逸品

泉州あなご



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