ブログ更新しました【3連休】

 10月12日(土)

皆さんこんにちは。
3連休いいお天気でなりそうです。
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今日の記事


女子サッカー ワンバックの結婚で変わるか国内アスリート同性愛事情

2013年10月11日 掲載



 これで国内事情も変わるだろうか。
 女子サッカーの米国代表アビー・ワンバック(33)が、ウエスタン・ニューヨーク・フラッシュ(米国)のチームメートであるサラ・ハフマン(29)と結婚。自身のツイッターで報告した。2人は去る6日にハワイで挙式を行い、米国代表のチームメートらも参加したという。
 ワンバックといえば、女子サッカーの王者・米国のエース。昨年のロンドン五輪ではFWとして活躍、米国の金メダル獲得に貢献した。今年1月には、昨年度の女子バロンドール(年間最優秀選手賞)も受賞。男女を通じた国際Aマッチの歴代最多得点者(160点)でもあり、プロ、アマ問わず、女子サッカー選手の憧れの的だ。
 今年4月には、NBA(米プロバスケットボール)に所属するジェーソン・コリンズ選手(34)も、スポーツ・イラストレーテッド誌(電子版)で同性愛であることを告白。米4大スポーツの男子選手が同性愛者であることを公表したのは初めてだ。
 欧米では同性愛者であることをカミングアウトしているアスリートが少なくないが、ロシアのように「反同性愛法」を成立させる国もある。8月の世界陸上(モスクワ)では、女子棒高跳びで金メダルをとったエレーナ・イシンバエワ選手(31)はこの法律を支持すると言明。「ソチ五輪に参加する選手は法を順守するべき」と訴え、大会に出場している陸上選手の間では批判も湧き起こった。
 国内でもプロ野球やJリーグ、なでしこリーグ、バレーのプレミアリーグにだって「同性愛者はいる」といわれている。ただし日本では、選手がカミングアウトしたときの反響や批判を恐れて黙っているのが実情のようだ。
「なでしこのチームメート同士がハワイで結婚」という報道は国内では出てこないか……。
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