【Rソックス世界一】

 10月31日(木)

皆さんこんにちは。
米メジャーリーグ、レッドソックスの上原投手やりました!

上原3人締め! 田沢4番封じ Rソックス6年ぶり8度目の世界一


サンケイスポーツ   10月31日(木)12時22分配信




 米大リーグのワールドシリーズ(7回戦制)は30日(日本時間31日)、ボストンのフェンウェイ・パークで第6戦を行い、3勝2敗で優勝に王手をかけていたレッドソックス(ア・リーグ)が6-1でカージナルス(ナ・リーグ)を下して、6年ぶり8度目の世界一に輝いた。田沢純一投手(27)は七回二死満塁のピンチで登板し、無失点で切り抜ける好救援。抑えの上原浩治投手(38)は九回を3者凡退で締め、歓喜の瞬間をマウンド上で迎えた。
 8度目の頂点まであと1勝としていたレ軍は、三回二死満塁のチャンスでビクトリノが走者一掃の左越え3点二塁打を放ち先制。四回にはドルーが右中間へソロ本塁打を放つと、さらに二死一、三塁と好機を広げてカ軍先発ワカを降板に追い込み、ナポリとビクトリノの適時打で2点を追加して6-0とした。
 レ軍先発のラッキーは六回まで無失点投球。七回に1点を返され、さらに二死満塁とピンチを広げた場面で2番手・田沢にスイッチした。
 田沢は4番・クレイグを打席に迎えると、2球目の外角直球で一ゴロ。一塁手ナポリがボールを前にこぼしたが、田沢はしっかりと一塁ベースカバーに入り、トスを受けて3アウト。3者残塁として、追加点を阻止した。
 八回を3番手・ワークマンが3人で仕留めると、九回は守護神・上原が大歓声を背中に浴びてマウンドへ。気合の入ったピッチングで3人の打者を左飛、左飛、空振り三振に抑え、見事に胴上げ投手となった。
 レ軍が本拠地で世界一を決めたのは、ベーブ・ルースが所属した1918年以来95年ぶり。ア・リーグがワールドシリーズを制するのは、松井秀喜氏が同シリーズMVPに輝いた2009年のヤンキース以来4年ぶりとなった。(記事伐採)
苦労したかいがありました。
本日の逸品

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