【ケネディ没後50年】

 11月22日(金

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今日の記事
J.Fケネディ元大統領没後 まる50年


「まるで70代」の声も ケネディ大使がシワシワなのはなぜ?

2013年11月21日 掲載



ケネディ大使のツイッターから
「ずいぶんシワが多い」――。駐日大使に就任したキャロライン・ケネディ氏を見てこう思った人もいるだろう。
 キャロラインは1957年生まれ、今月27日で56歳になる。オバサン世代ではあるが、それにしても顔のシワが目立つ。口の悪いOLからは「まるで70代の老婆」なんて声も上がっているほどだ。
 ハーバード大大学院の留学経験がある医学博士の左門新氏によると、米国の女性は日本女性に比べて老化が目立つという。日本女性は若いころから化粧水などで肌の手入れを念入りに行うが、米国女性の多くはスッピンを通すため肌が荒れるのだ。
 また、米国女性の多くは顔の産毛を剃る習慣がないため産毛が顔に陰影をつくり、シワが強調されることもあるという。
「それでもキャロラインさんのシワは目立ちます。考えられるのは彼女がセレブだからです。顔をツヤツヤにするコラーゲンは鶏肉や牛の腸に多く含まれ、ステーキみたいな高級肉には少ない。ステーキばかり食べているうちにコラーゲン不足になり、肌が潤いを失ったとも考えられるのです。痩せているのも大きい。皮下脂肪が少ないため、余計シワが目立つのかもしれません」(左門新氏)
 米国では男も女も有名人は当たり前のようにシワ取り手術を受ける。キャロラインは手術嫌いかもしれない。
「不規則な生活や睡眠不足も美容の大敵。キャロラインさんは作家と弁護士の仕事で忙しく、肌の老化を早めてしまったのでしょうか」(左門新氏)
大使の激務でさらにシワが増えたら気の毒。
日本のエステで若さを取り戻して欲しい。

本日の逸品
一年早いものです、もうこの季節がやってきました

長崎産 活とらふぐ (1.5k)



てっさ、焼き、揚げ、てっちり どれも美味!