【のろまな亀】

 12月16日(月)

皆さんこんにちは。
12月も半分が終わり今年も残り半月になりました。
今日の記事


息子を東大京大医学部へ 堀ちえみときみまろの“子育て術”

013年12月14日 掲載



7人の母親
タレントの子弟が有名私立に合格という話はなくはないが、東大や京大という超難関国立大に入学したとなるとかなり珍しい。それだけに、堀ちえみ(46)が11日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日)で突然、次男が京大生であることを打ち明けたのにはビックリ。
 堀は2度離婚し、今は再々婚である。89年に外科医と結婚し、3児をもうけ、99年に離婚。2000年に雑誌社勤務の男性と再婚して2児が生まれたが、10年に再び離婚した。そして、翌11年に一般男性と3度目の結婚をして今に至る。相手に連れ子が2人いるので計7人の母親である。
23歳になる京大生は最初の夫との間にできた次男。
「京大医学部に入学したという話です。合格した時、堀は関西ローカルの番組に出演中で、出演者に祝福されて泣き崩れる場面もありました」(関係者)
 外科医である父親の資金的な応援もあるのだろうか。国立、それも医学部に入れたことは最高の親孝行だろう。堀はいかにして優秀な子を育てたのか。

「堀は<勉強しなさい>とはひと言もいったことがなかったそうです。いわば放任主義。最初の夫の子供と2番目の夫の子供は仲がよくて、子育ての面では恵まれていたようです」(芸能評論家の金沢誠氏)
息子が超難関大を出た医者ということであればもうひとり。綾小路きみまろ(63)の息子は東大医学部を卒業した。
「きみまろは現在の夫人と結婚する前に離婚歴があり、前夫人との間にできたのが循環器内科医師として知られるK・T氏です。灘高校、東大へと進み、いまや著作物も多い医者として知られています」(事情通)
 きみまろは息子が東大を出た医者であることには一切触れていない。優秀な子供をもった親の心境、聞いてみたい気もするが。
小生は、「スチュワーデス物語」のイメージが未だに抜けません。
息の長いタレントさんです。
本日逸品
地鶏と下仁田ねぎの塩焼き


下仁田ねぎが甘く美味しい。
鍋に入れてグッドです。