「地蔵盆」

 

8月24日(日)

皆さんこんにちは。

京都のあちこちで地蔵盆をやってますね。うちもお供えを持っていきましたが意外と子供がいました。少子化であまりいないと思ってたんですが・・・

地蔵盆って京都だけでしょうか?

今日の記事

高橋“擁護”も逆効果…HPダウンし橋本聖子「緊急入院」情報

 夏冬合わせて7回も五輪に出場した「鉄の女」橋本聖子参院議員(49)も、今回はさすがにこたえたようだ。20日発売の「週刊文春」にスッパ抜かれた、フィギュアスケートの高橋大輔(28)との「無理チュー」写真である。

 高橋のファンの大半は、高橋を「大ちゃん」と呼ぶ中年女性たち。橋本氏のフェイスブックや公式ブログには、「大ちゃんに気安く触るな」「セクハラおばさん」「議員辞職しろ」といった批判が殺到。21日未明、公式HPがダウンして“炎上”してしまった。23日正午の時点でも復旧には至っていない。

 HPだけでなく、橋本本人もダウンしてしまったという。

「過労で都内の病院に緊急入院したそうです。メディアの取材攻勢をかわす狙いもあるようですが」(関係者)

 国会の橋本事務所に入院の有無と病名について質問したところ、「確認して折り返します」と言ったきり22日夜までに回答がなかった。

■高橋に高まる同情論

 漫画家の小林よしのり氏がブログでこの一件に触れて、「例えば森元首相が、浅田真央ちゃんに、無理チューしていたら、どうなったか。要職はとかれ、国民に半殺しにされかねない」と指摘した。まさに、その通りだ。ファンが激怒するのも当然、本来なら議員辞職ものだ。

 高橋大輔が「パワハラ、セクハラとは思っていない」「羽目を外してしまった。反省している」と橋本をかばうような発言をしたことも逆効果だった。

 危機管理コンサルタントで、リスクヘッジ代表の田中辰巳氏がこう言う。
「橋本さんと高橋さんの力関係を考えれば、高橋さんはああ言うしかありません。かばったところで橋本さんの行為が正当化されることにはなりません。それどころか、ファンは“大人の対応”をした高橋さんを気の毒に思い、ますます怒りの矛先が橋本さんに向かった。その結果が“炎上”でしょう」

 橋本は入閣のチャンスを失っただけではない。日本中の中年女性をも敵に回してしまった。


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