【栗ごはん】

 

10月7日(火)

皆さんこんにちは。

今朝は寒いくらいの気温でした。台風一過でいいお天気ですが、また台風19号が発生してます。

また来週直撃か?運動会また延期になるのやら?

今日の記事

父親が自殺…佐世保同級生殺害 残された容疑者A子の“前途”

 死を選ぶしかなかったのか。

 長崎・佐世保北高1年松尾愛和さん(当時15)殺害事件で、7月に逮捕された同級生A子(16)の父親(53)が5日、佐世保市内の自宅で首をつった状態で死亡しているのが見つかった。

「午後4時すぎ、父親の知人の女性から消防に通報があり、救急隊が出動しましたが、すでに死亡していました。現場に争った形跡はなく、目立った外傷もないことから県警は自殺とみています」(捜査事情通)

 今のところ遺書は見つかっていないという。

「父親は県内最大手の弁護士事務所を構え、有名企業の顧問弁護士も務めていました。ひと頃は年収1億円なんて噂もありましたが、狭い町ですからね。もう望むべくもありません。長男が東京の有名私立大に進学するのに合わせ、3年前に自分も九州の大学を再受験してキャンパスライフを謳歌するなど50代にしては若々しかったのに、事件後は見る影もなかったそうです」(地元マスコミ関係者)

■「生きてていいんでしょうか」

 昨年10月にがんで妻をなくし、一周忌を待たずして20歳以上も年下の女性と今年5月に再婚。それが容疑者A子の凶行の“引き金”になったともいわれた。事件直後、容疑者A子の代理人弁護士に「私は生きていていいんでしょうか」と漏らしていたという。父親が絶望したとしても無理はないが、問題は残された家族だろう。

 同級生を殺害し、両親とも失った容疑者A子は精神鑑定のため、8月から3カ月間、医療機関に鑑定留置されているが、この先どうなるのか。

「裁判の成り行き次第ですが、いずれ容疑のA子は“出所”する。父親の再婚相手は法律上は母親ですが、まだ30代前半で、結婚生活も5カ月ほど。都内有名私大に通う長男が面倒を見るしかないんでしょうが、被害少女の遺族による民事訴訟など、まだまだ問題は山積み。父親の自殺はショッキングです」(前出の地元マスコミ関係者)

 やりきれない。


今日の記事   

栗ごはん  

ちは焼いた栗をいれます。



そうすると炊き上がりに香ばしさとコクがででますよ。ご家庭でもお試しあれ。