【実は・・・】

 

11月11日(火)

皆さんこんにちは。

今日は穏やかな日和です。

明後日からまた寒くなる模様です。

今日の記事

やしきたかじん遺言本 異例の大風呂敷「初版25万部」の勝算

 たしかに内容は衝撃的である。今年1月に食道がんのため亡くなったやしきたかじん(享年64)。これまで2年間に及んだ闘病生活についてはまったく明かされなかったが、妻さくらさん(33)の日記や証言をもとに、作家の百田尚樹氏が300時間以上も取材を重ねたノンフィクション「殉愛」(幻冬舎)が出版され、大きな反響を呼んでいる。

 さくらさんとの出会いはフェイスブックに始まり、交際開始から死ぬまでさくらさんとは一度もセックスができなかったこと、壮絶な闘病生活、浮気、テレビ復帰、がん再発、主治医が「これほど献身的に看病した女性を見たことがなく、今後も見ることはない」と語ったほどたかじんへの深い愛情――。

 初めて明かされるエピソードの数々は“浪速の視聴率男”の異名とは裏腹に、女々しく徹底的に情けない姿も。たかじんの死後の遺族間の確執、金銭トラブルにいたるまで赤裸々に綴られている。

関西圏ではいまだに冠番組が放送され続けるなど絶大な人気を誇るたかじんだが、版元の初版25万部という数字を聞いて、出版関係者は皆、一様にのけ反った。

「いくら大物歌手とはいえ、ノンフィクションのジャンルは大手出版でも初版5000部から7000部がせいぜい。25万部は異例中の異例です」(出版関係者)

 もちろん、これだけ大風呂敷を広げたのは、たかじんのネームバリューだけではなく、「永遠の0」「海賊とよばれた男」などベストセラーを連発している百田氏が書き手であったからこそ。今なら「百田」とつけば絵本だって売れるほどの勢いがある。

「しかも、仕掛け人が幻冬舎の見城社長です。本がぜんぜん売れない時代ですが、どこかの地域限定でもバカ売れすると、それが全国に飛び火したりする。ローカルネットで視聴地域の限定されるテレビと違い、そこは書籍の強みといえます。本の流通も関西圏を手厚くしているし、かなり戦略的。すでに重版がかかっていますし、目標はミリオンセラーでしょう」(出版関係者=前出)

と書いてあるけど本当のところは随分違うようです。

FB友達からこんな話も・・・

    たかじんさんと30年来の友人のブログです。
    是非にご覧下さい。
    この方は何も恐れずに真実を書いたはります。

2014-11-09 07:36:00
テーマ:

週末に放送された『金スマ』土曜の夜の『たかじんのnoマネー ブラック』
私も知るところの、百田さんには失望を抱いた!
『さくら』と言う女と二人の間で、何があったのかは勿論知らないが、ドラマ仕立ての今回の
放送、また『殉 愛』って本は全くの『捏造』!
観ていて、開いた口が閉まらないってとこ!
『たかじん』と 30 年来の付き合いがあった私、また、そんな、彼の初代マネージャーから、今回死期にいたるまで、付き合った『小丸さん』をも知る私!
勿論これまでの、悪態さらす、表の顔と裏の顔が、こうも違うかと!呆れる『さくら』と言う女は、まあ、日本いや、韓国、探せどいないのでは!
金の為なら何でもありかと!どん欲な女に、怒りを覚える!親戚身内ではない私ではあるが!

勿論、そんな、女の片棒を担いだ『百田』にも
失望を!これまでの百田の人間性を高く買っていたが、やっぱそんな百田も『金の力』には、かてなかった人間の一人である。
これから、暴かれていくであろう、『さくら一族』の悪行!
『たかじん』も確かにこれまで沢山の女性と浮き名をながし、またそんな彼を知る私としても、最後の最後に『最悪な女』に引っ掛かったと!

本日の逸品  

和牛(前沢牛)のたたき