【そこまでやるか・・】

 

12月12日

皆さんこんにちは。

毎日寒いが続きますが、選挙関係者はのこりラストスパートかけてはります。頑張ってください。

今日の記事

確かに飲食業界はヒマですね。

ストリップ摘発…不景気でエスカレート 飲食店の「見せ物」

 京都・祇園の「マラカニアンパレス」というラウンジが客にストリップを見せていたため公然わいせつで摘発された。捕まったのは経営者の塩田宗彦(47)とダンサーの水本裕子(41)の両容疑者。店では日本人のほかボリビアやブラジル、フィリピン、マレーシアの女性が接客していた。

「40~50人入れるキャバレーみたいな店です。毎晩、ホステスが歌やポールダンスを披露。水本容疑者だけが全裸で踊り、客席を回ってチップを稼いでいた。彼女の裸が口コミで評判になり、客入りは好調。警察は9月にストリップの情報をつかみ、捜査員が客として潜入して事実と確認。10日午前0時に踏み込みました。当時、店内に20人ほどの客がいたそうです」(捜査事情通)

 キャバレーでストリップとは大胆だが、実は首都圏の飲食店ではこの種のサービスが密かに行われている。風俗ライターの蛯名泰造氏によると、10年前はショーパブで中年ストリッパーが股間で吹き矢を飛ばし、白人観光客に大受けだった。当局の締め付けが厳しくなり、現在はチラリズムに方向転換しているという。

「ロシアやルーマニアの女性がビキニ姿で踊り、ブラのヒモがゆるんだように見せかけてわざとオッOイをポロリ。あるいは股間の布幅を狭くしたレオタードを着て両足を180度開脚させるのです。布が割れ目に食い込み、陰Oがチラリと見えるので、客は『いいものを見た』とブログに書き込む。ブログを読んだ客でけっこう繁盛しています」

■常連客に特別サービス

 個人経営のクラブでは閉店後に常連客を残し、時給1万円で雇ったプライベートモデルを裸にして観賞するところもある。客は5000円前後の参加費を払う。

「ある連れ出しパブではジャンケンで勝った客が、店が調達した元風俗嬢とカウンターの上で本番をしています。主催者は女性器を『弁天様』と呼び、触ると宝くじが当たるとPRするので客が絶えません」(蛯名泰造氏)

 アベノミクスとは裏腹に飲食業界は不景気。彼らが客寄せに必死になるほどエッチなショーが増えるようだ。

今日の逸品   


塩水生うに  

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