【明日で丸4年】

 

3月10日(火)

皆さんこんにちは。

今日は全国的にも真冬の寒さになります。

風も猛烈に強いようです。

明日は東日本大震災から丸4年になります。

改めてお亡くなりになられた方に合掌

今日の記事


中川郁子氏「入院」で…期待かかる“フジ記者”長女の突撃取材

 都合が悪くなったら、入院――まるで2時間ドラマに出てくる政治家みたいだ。

「政治とカネ」の問題で西川前農相が辞任した先月23日夜、妻と3人の娘がいて、好きな言葉が「至誠」という自民党の門博文衆院議員(49)と路上で“ベロチュー”をかました中川郁子農水政務官(56)。政務官室での“チョメチョメ疑惑”まで浮上している。

 郁子氏は「抑うつ状態で2週間の入院が必要」と雲隠れしたが、永田町では「この程度のプレッシャーで心が折れるようでは、政治家としての資質に欠ける」なんて、からかわれている。

「本当は妻子がいる門さんの方が分が悪いはずですが、郁子さんは中川昭一元財務相の未亡人という有名人で、役職も上ですからねえ。週刊誌などは潜伏先を探っていて、『娘に突撃取材してもらおう』なんて悪い冗談も飛び交っています」(マスコミ関係者)


郁子氏は、昭一氏との間に1男1女をもうけている。その長女は上智大卒業後、07年にフジテレビに入社。報道局の記者として警視庁クラブなどで活躍してきた。

「昭一さんが09年に亡くなった時、『跡目は長女に』という声が上がったほど優秀な女性です。当時は20代半ばと若かったので、郁子さんが代わりに出馬したという経緯があります。美人の母親に似て、ネット上でも『かわいい』と評判ですが、ただのコネ入社組とは一線を画していて、記者としての評価はなかなかのもの」(前出のマスコミ関係者)

 AV女優の小向美奈子が11年に覚醒剤で2度目の逮捕となった時、長女は、小向が“潜伏先”のフィリピンから帰国する飛行機に同乗し、突撃機中リポートをやって週刊誌ネタにもなった。

 ぜひ母親の“潜伏先”にも突撃取材をかけてほしいものだ。

今日の逸品  

三陸産 ほたてのオーブン焼き


岩手県・三陸産の海の恵みを頂きます。