【河津桜が満開】

 

3月17日(火)

皆さんこんにちは。

春めいてきました。

シャツ一枚でも十分です。

今日の記事 

こんなのあるんや。

デキる男は使っている “ビジネス向け”LINEスタンプの便利度

 国内5000万人と爆発的にユーザーを増やし続けているコミュニケーションツール「LINE」。その利用者は若者に限らず、いまやビジネスの現場にも進出している。インターネットに関する市場調査を行っているMMD研究所によると、LINEを仕事の連絡ツールとして活用しているビジネスマンは43.3%にも及ぶという。

 大手メーカーに勤務する20代男性はこう話す。

「私の場合、機密性の高い業務連絡は社内のメールで送り、その後、すぐにLINEで『メールを送りましたのでご確認ください』と報告します。LINEの“既読”機能を使えば相手がメッセージを見たことを確認できるので、手間をかけることなく、スピーディーで確実な“報・連・相”が実現します」

 ただ、忙しいときにスマホで文字を入力するのは大変だ。入力ミスが業務上の命取りにもなりかねない。そんな時には“スタンプ機能”も活用したい。携帯メールの絵文字と違い、LINEスタンプは画面に大きくイラストが表示される。簡単に気持ちを表現できるため、円滑なコミュニケーションをとりやすい。

とはいえ、スタンプにはアニメキャラや芸能人を模したデザイン、<OK!>など気軽なセリフ付きのものが多く、「ビジネスの場ではちょっとね…」と敬遠しがちな向きも多いだろう。スタンプのチョイスや使い方を誤れば、相手の気分を損ねかねないリスクもある。

 そんな“失礼”を防ぐべく、ビジネスコミュニケーションにも使える、礼儀をわきまえたLINEスタンプに注目が集まっている。2月にリリースされたスタンプ「親しき仲にも礼儀あり ペンギン ニーチェ」も、ビジネスユースで好評なスタンプのひとつだ。

<後ほど連絡します><すみません、いま手が離せません>といった忙しい時の一時返信として使えるスタンプから、<おそれいります><かしこまりました>など、ビジネスユースにぴったりの定型文が一通りそろっている。ネクタイを締めたペンギンのデザインも、愛嬌がありながら、落ち着いた印象を受ける。
業務連絡はもちろん、恋人や妻からの突然の依頼に<かしこまりました!>、行きたくない飲み会のお誘いには<あいにく先約がありまして…>と、仕事でもプライベートでも失礼のない対応も可能。家族関係、交友関係をスマートに切り抜けられること請け合いだ。

 まずは部下や気になる女子社員に<お疲れ様です>のスタンプを送って、“気遣いのできる男”を演出してみてる
のもアリ?


LINEスタンプ「親しき仲にも礼儀あり ペンギン ニーチェ」はコチラ



今日の逸品  

定番メニューから 

女性に大人気 生麩のチーズ焼き   

一足早い桜 

河津桜  

伊豆半島の河津桜と同じ品種 

京阪・淀駅近くに咲いてます。

今が満開です。