【土用のうし】

 

7月24日(金)

皆さんこんにちは。

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今日の記事

考えられない。

愛媛・乳児5人死体遺棄 34歳鬼母の素顔「いらない子だった」

「口をふさいで殺した」――。愛媛県八幡浜市のアパートで乳児5人の遺体が見つかった事件。死体遺棄容疑で逮捕された無職、若林映美容疑者(34)は、9年前から子どもを産んでは殺害していた“鬼母”だった。一体、どんな女なのか。

 本人のものとみられるフェイスブックによると、映美容疑者は八幡浜市出身で、地元の県立高校を卒業。昨年8月に「交際中」との記述があるが、彼氏については書かれていない。現在は10年ほど前に越してきたアパートに父親と弟、中2になる長男と4人で住んでいたという。

「映美容疑者は20代前半で結婚し、長男を出産。すぐに離婚し、今はシングルマザーです。以前はきれいに化粧をしてミニスカ姿で出かけ、夜の仕事をやっていたという話も出ています。最近は年配の男性と一緒にいるところを目撃されています。毎朝、日課のように父親とスーパーに出かけ、先月は長男の授業参観にも参加していた。家族仲は悪くなかったようです」(捜査事情通)

近隣住民によると、映美容疑者は2006年から「毎年のようにお腹が大きくなっていた」という。ところが、赤ん坊を見かけないので、近所では「おかしい」と噂になっていた。

「3年前に住民から市に情報が寄せられ、市が確認に行っていました。『薬のせいでお腹が膨れている』と妊娠について否定されたため、職員はいったんは引いたが、今年5月にも同様に情報が入り、職員らが3回自宅を訪問しています。映美容疑者は『ただ、太っているだけ』と答えたそうです。今月6日に職員らが再訪した際、腹のふくらみはなくなり、『卵巣の病気で薬を飲んだ。妊娠ではない』と話していたといいます」(前出の捜査事情通)

 結局、自宅を調べると押し入れから女児の遺体が見つかった。映美容疑者は今月3日に出産していたが、産んですぐに殺害したとみられている。押し入れからは白骨化したり腐乱し、性別すら分からない状態の乳児も発見された。映美容疑者は取り調べに「いらない子だったから」などと答えているという。


今日の記事 

今日は土用のうしの日  

うなぎの蒲焼をご用意しております。

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シジミの味噌汁とどうぞ!



夏野菜のジュレ寄せ ~青ゆずがけ~ 

今日のお通しにお出します