【情報流出】

 

8月29日(土)

皆さんこんにちは。

大気が不安定で雨になるよほうです。

蒸し暑いです。。

今日の記事

知ってる人がおったりして・・怖いな

カナダで自殺者 不倫サイト「情報流出」で日本人会員も真っ青

 ついに死者が――。

 カナダの不倫サイト「アシュレイ・マディソン」がハッキングされ、会員リストをネット上に公開された事件である。同国のトロント警察は事件に関連して2人が自殺した可能性があると発表した。一部報道によると、1人は米テキサス州の警官で、勤務先のメールアドレスで会員登録したことをバラされた数日後、拳銃で命を絶ったという。

 彼の死とは別に、トロント警察はアシュレイへの登録情報を公開されたくなければ1.05ビットコイン(約2万9000円)を払えというゆすり行為があったことも明らかにしている。

 流出した情報は世界48カ国で3800万人分。日本にも180万人の会員がいるというから、大変な問題だ。浮気事情に詳しいフリーライターの梶山カズオ氏が言う。

「2年前にアシュレイが日本に上陸したとき僕も登録しました。本名のほかメールアドレス、携帯番号、生年月日、クレジットカード情報まで申告するので、どこの誰かは簡単に特定できるはず。このサイトは女性は利用料がすべてタダなので女性会員が多く、ほとんどが人妻です。詐欺師まがいの連中が流出リストから日本人を抽出し、電話やメールで口止め料を要求する事件が起こりそうです」

悪質な風俗業者がリストを入手すれば女性会員に「デリヘルで働きませんか?」といった勧誘メールを送りつけるはず。

「リストはスパム業者にどんどん転売され、彼らは男性会員に援交の勧誘メールを大量送信するでしょう」(フリーライターの出町柳次氏)

 メディア評論家の美崎薫氏によれば、今回の流出は前代未聞だという。

「これまではクレジット情報の流出がほとんどで、被害者は保険で損失を補填してもらえたけど、この事件では浮気願望を他人に知られてしまう。信用を傷つけられ、離婚の危機に直面するなど取り返しのつかない事態に陥りかねません。愉快犯がメアドの会社名などから会員を特定。2ちゃんねるなどに『○○社の役員の△△さんもアシュレイ会員』と暴露することも考えられる。被害者本人のフェイスブックなどに書き込む可能性もあります。社会的地位が高い人は心配で夜も眠れないでしょう」

日本でも自殺者が出かねない。


今日の記事   

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