【フクシくん】

 

9月25日(金)

皆さんこんにちは。

台風の影響か結構な雨が降りました。

朝から各局この2人の女性のニュースをやってます。

女優・川島なお美さんが54歳の若さで亡くなったのと、タレトンで元プロレスラー北斗晶さんが乳がんで手術を受けられました。

最近若くして病気される方が多い。

人間ドックは行かないとダメですね。

今日の記事

暗いニュースが続きましたので話しを変えて 

若い世代の方はフクシ君と言えば「福士蒼汰」

元祖フクシ君はやはり彼。

どうでもええのですが・・


あの落合GMジュニアも成長 フクシくんの“ヤンチャ伝説”

 中日ドラゴンズ・落合博満GMの息子・福嗣(28)が21日、東京・秋葉原で行われたニンテンドー3DS専用ソフト「プロ野球 ファミスタ リターンズ」の発売記念イベントに登場。ゲーム内のオリジナルチーム“ナムコスターズ”への入団トライアウトという設定で、185センチの巨体を“ナムコスターズ”の赤いユニホームに包み、ファミスタのピッチャーが投げる120キロの球に挑戦した。

 フクシ君こと福嗣は現在、大手声優事務所・青二プロダクションのジュニアタレント所属の声優。「プロ野球 ファミスタ リターンズ」のプロモーションビデオのナレーションと、シリーズの人気選手・ピノ役の声を務めた。小学校3年から16歳まで野球をしていたが、この日のイベントのために、父・博満と一緒に5回もバッティングセンターに行き、初めて野球の指導を受けたという。

「イベントではホームランは出なかったものの、ヒット性の当たりが出た。フクシ君は高校を出てから一度もバットを握ったことがなかったというから、血筋か、父の教えが良かったのか(笑い)。いずれにしろ、イベントのために1カ月半、週3回ペースでバッティング練習をしたというから、真面目に仕事に取り組んでいるのは間違いない」(雑誌ライター)

落合GMと信子夫人の一粒種として生まれた福嗣は、両親からあふれんばかりの愛情を注がれ、伸び伸びと育てられたため、子供の頃のヤンチャなエピソード“フクシ伝説”が懐かしい。

 テレビカメラが回る前でテーブルに載りおしっこをしたり、女子アナの胸をもんだり、女性リポーターのスカートの中に頭を突っ込むなど、やりたい放題。とんねるずやダチョウ倶楽部に「もっと面白いことやってみろ」などと暴言を吐いたことも。自身も“伝説”の一部を認めている。

 その後は野球に縁はなく、国士舘大学21世紀アジア学部に進学。著書を出版したり、歌手デビューするなど人生行路を試行錯誤。そうこうするうちに声優という夢を見つけ、大学を8年かけて卒業し、アミューズメントメディア総合学院東京校声優タレント学科へ。大学在学中の10年10月には、Skypeで知り合った、山口・萩の一般女性と結婚。昨年1月には長女が誕生。そして、この4月に「青二」に所属。5月には、ドラえもんの声を担当する声優・水田わさびと、ラジオドラマ「青山二丁目劇場」(文化放送)を収録。6月にはテレビアニメ「それが声優!」のアフレコを行った。

プロ野球担当記者ならずとも、あのヤンチャ坊主が立派に成長したものだと感心する向きも多いはずだが、この春、27歳にして、ようやく社会人生活がスタートしたばかりなのだから当人は頑張るしかあるまい。

「まだ本所属の前の仮所属の身。採用に際し、落合GMの息子という威光がモノを言ったのは間違いないが、実は声優としての評価も悪くない。何より話題性があるので今後が楽しみな声優のひとりです」(芸能リポーター)

 フクシ伝説の第2幕が始まった。


今日の逸品  

本マグロ赤身  熊本産  
握り寿司でもいけます。
ご来店お待ちしております。